正解:②
解説:p=2、q=5となります。 ここでのポイントは2つ。 1つ目は3つの連続した奇数がすべて素数となるのは3、5、7の時のみ。 2つ目は偶奇の判定です。
正解:①
正解:③
正解:3cm
正解:④
解説:3x+4=Aとし、A2−y2とする。
解説:41+x=3(11+x)から求める。
正解:132/285
正解:2人
解説:グループに分けて考えると「太郎・三郎vs次郎・四郎」となるため、どちらかが本当でどちらかがウソをついていると考えられる。
解説:9で割りきれる数は、9~99の公差9の等差数列で、項数は、100÷9=11余り1より、11個なので、総和は、 1/2×11×(9+99)=594となる。
解説:40×0.45=180、200−180=20→20÷200=0.1つまり1割引き。