Quizoo くいずー

 続:四字熟語の穴埋めクイズ わ編 より
久しぶりの続編、四字熟語穴埋めクイズ、今回は「わ」から始まるクイズです。
 和洋折○
制限時間:無制限
コメントわようせっちゅう
難易度:
出題数:163人中
正解数:151人
正解率:92.64%
作成者:生酵素摂取 (ID:14893)
No.出題No:11939
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①疇
②士
③志
④詩
解答を表示する

正解:子

解説:物事を判断する見識なく、自分の意見持たず、他の意見に同調する。

①願
②岩
③含
④顔
解答を表示する

正解:④

解説:和やかな表情と親愛の情がこもった言葉づかい。

①聖
②晴
③清
④子
解答を表示する

正解:③

解説:穏やかで慎み深く静かで落ち着いている。

①羮
②蒿
③崗
④静
解答を表示する

正解:①

解説:主君を助けて国を治める宰相や大臣。

①靱
②儘
③覯
④潯
解答を表示する

正解:塵

解説:賢人が自分の才智を目立たなくして、俗世間と調子を合わせる。

①形
②塵
③慶
④傾
解答を表示する

正解:③

解説:温厚で徳の備わった人感者を形容した言葉。

①再
②彩
③継
④最
解答を表示する

正解:細

解説:人の過ちや欠点を改めるのに柔和な態度でのぞむたとえ。

①而
②兒
③爾
④尓
解答を表示する

正解:①

解説:人の協力しても、やたらに意見や態度を同じにしない事。

①細
②尼
③濔
④梯
解答を表示する

正解:泥

解説:わが身を顧みずに、全力で他人を救うこと。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①住
②従
③泥
④柔
解答を表示する

正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①充
②更
③光
④肯
解答を表示する

正解:③

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②奪
③韃
④晃
解答を表示する

正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①謝
②射
③沙
④脱
解答を表示する

正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②基
③赦
④旗
解答を表示する

正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①途
②斗
③塗
④堵
解答を表示する

正解:④

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①棋
②甘
③患
④陥
解答を表示する

正解:奸

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②脳
③膿
④奸
解答を表示する

正解:②

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①嚢
②陋
③聾
④牢
解答を表示する

正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②朽
③老
④休
解答を表示する

正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。