四字熟語穴埋めクイズ029か〜?頻出語正解:②
解説:話を始めるやいなや。口を開いてものを言いだすとすぐに。
正解:③
解説:相手に好感を抱かせるように、表面を繕っていう言葉。おせじ。
正解:②
解説:鎧の袖でちょっと触れる程度のわずかな力で、たやすく相手を打ち負かすこと。赤子の手をひねる。
正解:②
解説:外見は穏やかでやさしそうだが、心の中は何事にも左右されない強い意志をもっていること。やさしいが負けない心を持った人。外見は弱々しく見えるが、案外気の強いことにもいう。本来「内弁慶」より「大和撫子」の方が近いイメージ。
正解:①
解説:切れ味のよい刀剣で、乱れもつれた麻を切る。 紛糾してる物事を、てきぱきと手際よく処理すること。快刀乱麻を断つ。(断って1/2になるかは不明)
正解:④
解説:生きては共に老い、死しては同じ穴に葬られる意で、夫婦が仲むつまじく連れ添うこと。結婚に際しての決まり文句。
正解:③
解説:仇をはらそうと長い間苦心・苦労を重ねること。転じて、将来の成功を期して長い間辛苦艱難すること。
越王句践,呉王夫差の話は有名。
1895年=明治28年4月23日の三国干渉以後、日本のロシアに対する民族的スローガンとなる。
正解:④
解説:天地自然の美しい景色。また、その自然の風物を題材とした詩歌や絵画などをたしなむ風流。(華鳥風月は東方の歌詞)
正解:④
解説:靴の上(外)から足のかゆい所をかくように、はがゆく、もどかしいことをいう。
正解:②
解説:人のことは気にせず、自分のしたいように行動すること。得手勝手。
正解:④
解説:人の評価は死後に決まる事を表す
正解:①
解説:他人から受けた酷い恥
正解:③
解説:超常現象や神秘的な事
正解:③
解説:基本から学び、奥義に至る事
正解:②
解説:声高に大きな声で笑うさま
正解:②
解説:一日会わないだけで随分会わない気がする。待ち遠しく思う気持ち。一日千秋。一刻千秋。
正解:①
解説:敬虔な態度で写経すること。また、そのような態度で写経せよという教え。
正解:②
解説:止まっている舟から見る月は動かず、南へ行く舟から見る月は南に動き、北へ行く舟から見る月は北へ動くように見えるということから、仏法は一つであるのに、人々の受け止め次第で、種々に解釈されるということ。
正解:②
解説:すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。また、そのような詩文や本のたとえ。
正解:①
解説:すばらしい詩文を賞賛する語。詩文などを一度読んで何回も感嘆すること。
正解:④
解説:仏像などを彫るとき、ひと彫りごとに三度礼拝するといった敬虔な態度であること。
正解:②
解説:天下のすべて、全世界。
正解:③
解説:天上界で一度死んで、七たびこの世に生まれ変わるという意。転じて、何度も生まれ変わること。この世に生まれ変わる限りどこまでもということ。また、あくまでも、どこまでもの意。
正解:③
解説:すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。 ところで騏は千里の馬、麒麟は伝説上の吉祥動物またはキリン、キリンはシマウマ。老いては駑馬に劣るのは騏。
正解:②
解説:価値の高い文章。一字に千金の価値があること。呂不韋が呂史春秋を世に問うたときに言った言葉が端緒。