四字熟語穴埋めクイズ010「一」?頻出語正解:①
解説:一筋の帯のような狭い川・海。その狭い川や海峡をへだてて近接していること。
正解:②
解説:何事にも自分の意見を一言しなければ気のすまぬ性質の人。
正解:①
解説:持病が一つくらいある方が、無病の人よりも健康に注意し、かえって長生きできるということ。
正解:④
解説:事の始めから終りまで。顛末。一伍一什。
正解:①
解説:一味の者を一度に捕えつくすこと。
正解:③
解説:ひと目見てよくわかること。
正解:②
解説:?陰がきわまって陽がかえってくること。陰暦11月または冬至の称。?冬が去り春が来ること。?悪い事ばかりあったのがようやく回復して善い方に向いてくること。
正解:③
解説:?死後、ともに極楽に往生して、同一の蓮華に身を托すること。 ?善くても悪くても行動・運命をともにすること。
正解:④
正解:①
解説:一息に文章などを作りあげること。また、物事を一気になしとげること。
正解:①
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:④
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:②
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:①
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:①
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:④
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:②
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:②
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:①
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:①
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。