四字熟語穴埋めクイズ033か〜?正解:④
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:①
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:②
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:②
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:④
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:④
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:④
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:③
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:④
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
正解:③
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。
正解:③
解説:牡丹のこと。また、非常に美しい人の形容。
正解:①
解説:屈曲した小川の流れに杯を浮かべ、それが自分の前を流れ過ぎてしまわないうちに詩歌を作り、杯の酒を飲むという風雅な遊び。もと陰暦三月三日に行われた風習。曲水の宴。
正解:④
解説:思い上がって礼儀の無い態度。
正解:④
解説:四つの悪い心、勝ち気、自慢、恨み、貧欲。
正解:④
解説:よいことと悪いことの区別をわきまえないこと。−混交とも書く。
正解:①
解説:激しい風が吹き荒れ、強い雨が降ること。
正解:②
解説:死んだ後に極楽浄土に生まれ変わること。また、安らかに死ぬこと。
正解:③
解説:昔から今までと、すべての所。いつでもどこでも。
正解:②
解説:自分の地位・財産・能力などの現状を実際より過大に評価して、自分が他人よりもはるかにすぐれていると思い込むこと。
正解:②
解説:国政が振るわず、国家の運命が危ういこと。