正解:③
解説:まず、Nを求めます。 まずは素数である2、3、5、7に着目し2×3×5×7=210となります。また、2と4と8の最小公倍数は8で、3と9の最小公倍数が9であることに着目し210と6と8と9の最小公倍数を求めます。するとすぐにN=2520と求まります。ここからは余裕でしょう。
正解:④
解説:三角関数の和積の公式を繰り返し使用することで、三角比を用いずにaの値を表すことができ、かなり正確な近似値を求められます。
正解:④
解説:11の倍数の判定法は証明もできるようにしましょう。
正解:③
解説:M=951です。7で割っても9で割っても余りが6となります。
正解:④
解説:ガウス記号を考えるときは整数部分と小数部分に分けて考えます。 するとどんな時でも成立するのは1つしかありませんね。
正解:②
解説:πは3.1415926535897932384626433832… 長いので3.14で使われる事が多いです。人によっては3で習った人も居るかもしれません。
正解:②
解説:△ABC≡△DEF 三角形ABCと三角形DEFは合同であるという事です。
正解:③
解説:△ABC∽△DEF 三角形ABCと三角形DEFは相似であるという事です。
正解:②
正解:②
正解:③
解説:5!はつまり5×4×3×2×1って事です
正解:③
正解:④
正解:②
正解:①
正解:④
解説:sin(正弦) cos(余弦) tan(正接) 深くやってる人は6つなんですが基本は3つです。
正解:①
解説:解りづらいとは思いますが3P2とかいう形でやります。