正解:④
正解:②
正解:②
正解:①
解説:1番目→1×2−1=1個 2番目→2×2−1=3個 3番目→3×2−1=5個 4番目→4×2−1=7個 ・・・・・ 10番目→10×2−1=19個 1番目まで→1×1=1個 2番目まで→2×2=4個 3番目まで→3×3=9個 4番目まで→4×4=16個 ・・・・・ 144=12×12 なので、12番目
正解:③
解説:円Aの円周が回転した長さは、 6×2×3.14×60/360=2×3.14 cm 円Bの円周も同じだけ回転するので、円Bの半径を□cmとすると、 □×2×3.14×180/360=2×3.14 □×1/2=1 □=2cm 円Cの円周も同じだけ回転するので、円Cの回転した角度を△°とすると、 4.5×2×3.14×△/360=2×3.14 4.5×△/360=1 △=360÷4.5=80°
正解:②
解説:( 3×3×3.14×90/360+4×4×3.14×90/360 +5×5×3.14×150/360 + 3×4) × 3 ={( 9/4+4+125/12 )×3.14 +12}×3 =(200/12 ×3.14 +12)×3 =157+36 =193(c?) となります。
正解:①
解説:?+?+?+?+?+?=6+7+5=18c? なので、 ?+?+?=18÷2=9c? ?=9−7=2c?
正解:①
解説:360x2−(90x3+60x2)=330度と求められる。 よって、求める外周の合計は、 左上の半径4cm、中心90度の扇形の弧+ 半径5cm、330度扇形の弧 +直線部分 =2x4×3.14x90/360+2x5×3.14x330/360+19 =25.12+28.78+19=54.1cm(答)
正解:①
正解:②
正解:③
解説:大小の出目の総数は6×6で36通り。うち、大小同じになる確率は6通り。 大小出目が異なるのは36-6で30通りになり、うち半分が大のほうが大きくなる。結果、15/36
正解:①
解説:二回で決まるということは、あいこになってはいけないということ。 三人でジャンケンをする場合、 Aが(勝ち負けに関わらず)仲間外れになると仮定する。 Aがグーを出した時、B、Cが揃ってパーを出す確率は1/9 B、Cが揃ってチョキを出す確率は1/9で、合わせて2/9。 B、Cが仲間外れになる確率も2/9 なので2/3でひとり勝者、または敗者が決まる。そして、ふたりでじゃんけんをした場合、一回で決着がつく確率は2/3なので、4/9で二回で決着がつく。
正解:④
解説:玉を全て別物と考えたとき、玉は12C3=12・11・10/3・2・1=220通り うち、赤い玉2個は10C2=45通り、白い玉は2通り、かけて90通り なので90/220=9/22
正解:③
解説:最初、右側にいっても上側にいっても確率は等しいので、右側にいったとして計算する。次の分かれ道を上にいった場合、左にいったらいけない、右か上にいけばいい。そして、上にいったら右、右にいったら上にいけばゴールなので、 1/2×2/3×1/2=1/6。 分かれ道を右に行った場合、次の分かれ道を上にいけばいいので1/2×1/2=1/4。 1/6+1/4=5/12
正解:③
解説:サイコロを3回振った時、12以上になる確率を求める。 サイコロ3回ふったときの出目は6×6×6で216通り。 一度でもふりだしに戻ればゴールできない。 1〜5のみで12以上になるのは、 2・5・5 3・4・5 3・5・5 4・4・4 4・4・5 4・5・5 5・5・5 全部バラバラ=1通り ふたつ同じ=4通り 全部同じ=2通り 全部バラバラなら3!=3×2×1=6通り。 ふたつ同じなら3C2=3通りに分類できるので、 1×6+4×3+2×1=6+12+2=20 20/216=5/54
正解:③
解説:5人でジャンケンをした場合の組み合わせは3の五乗で243通りある。 5人がチョキとパーを出す組み合わせを計算する。 5人がチョキかパーを出す組み合わせは2の五乗で32通り。そのうち、全員がチョキ、パーならあいこになるので、32-2=30がチョキとパーの組み合わせ。 グーとパー、グーとチョキの組み合わせも等しいので、90通り。 90/243=10/27となる。
正解:④
解説:表と裏が等しく出る確率は、10C5/2^10。 252/1024=126/512 つまり、表と裏が等しくない確率は、386/512 そのため、表の方が大きくなる確率はその半分、193/512となる
正解:③
解説:サイコロの一個目と二個目が等しくなる確率は1/6、さらにもうひとつ同じになる確率は1/6なので、かけて1/36
正解:②
解説:全部裏の場合、表の枚数は0になるからサイコロの目と等しくなることはない。 そのため、全部裏にならない確率を計算する。 1-1/8=7/8。そして、表が1枚であろうと2枚であろうと3枚であろうと、サイコロの目が出る確率は1/6なので、7/8×1/6=7/48
正解:①
解説:1回目、Aが勝つ確率は1/3 あいこの後にAが勝つ確率は1/3×1/3 あいこの後にさらにあいこが続き、最後にBに負けない確率は1/3×1/3×2/3 1/3+1/9+2/27=14/27
正解:②
解説:こういうくじ引き問題は、一人目であろうと100人目であろうと等しい確率で出る。玉は合計101個あるので1/101。
正解:④