四字熟語穴埋めクイズ025え〜?頻出語正解:④
解説:栄えたり衰(おとろ)えたりすること。類義語は栄枯浮沈など。
正解:①
解説:富や権勢があってぜいたくを尽くすこと。また、人や家などが華やかに栄えること。また、おごりたかぶること。
正解:③
解説:交際してためになる三種の友人のこと。正しいと思うことを直言する正直な人、誠実な人、博識な人のこと。人と付き合うに当たって、友人をどう選ぶかを述べた語。
正解:①
解説:中国古来の政治思想。天子は天命を受けて天下を治めるが、もしその家姓に不徳の者が出れば、別の有徳者が天命を受けて新しい王朝を開くということ。
正解:④
解説:自分のお気に入り、特定の者だけに肩入れすること。一方に特に心をかたむけ公平でないこと。
正解:①
解説:この世で出会った者には、必ず別れる時がくる運命にあること。この世や人生は無常であることのたとえ。
正解:①
解説:わがままなこと。他人のことは考えず、自分だけに都合のいいように行動すること。
正解:①
解説:言葉や行動が自在で角立たず、物事をすらすら処理していくさま。他人と衝突しないように物事をそつなくこなすさま。
正解:②
解説:当事者の誰にも不満がなく、互いに納得できて、物事がうまく解決すること。
正解:④
解説:つつましく控え目にして、他人のことを思いやること。
多くは「遠慮会釈もない」と否定表現で用い、相手の意向を考えないで強引に事を進めるようす、得手○手なさまを言う。
正解:②
解説:こじつけて説明する事を例える
正解:④
解説:行列などがずうっと続くさま
正解:④
解説:夫婦の堅い心の絆
正解:①
解説:遠国と親しくして近国を撃つ政策
正解:②
解説:遠くのものは急場では使えない事
正解:④
解説:全てが満ち足りているさま
正解:②
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:④
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:①
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:②
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:②
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:②
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:①
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:④
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:④
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:②
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。