四字熟語穴埋めクイズ001あ〜?頻出語正解:④
解説:縁は異なもの味なもの。
正解:③
解説:坊主好きなら袈裟まで大好き!ってか
正解:①
解説:何の分野でも人の実力には上下があるもんだ。
正解:①
解説:愛する者と別れることの苦しみ。八苦の一。シクシク。
正解:②
解説:物事がぼんやりしていて、はっきりしないさま。
正解:①
解説:困ったり弱ったりしていること、またそんなときのため息。orz
正解:③
解説:悪い行いはすぐ世間に知れわたること。
正解:③
解説:阿弥陀仏の本願からみると悪人こそ往生するにふさわしいということ。
正解:②
解説:為政者が賢人の言を求めるために寸時も安居しないこと。
正解:③
解説:強敵に対して必死にたたかうこと。困難にうちかつために懸命に努力すること。
正解:②
解説:悪事が悪い結果を導く様子
正解:③
解説:悪事から離れることの大切さを説くこと
正解:③
解説:人にこびて機嫌を取る態度
正解:③
解説:平和で秩序がある状態
正解:④
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:②
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:③
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:③
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:①
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:②
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:②
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:③
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:③
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:①
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。