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 四字熟語の問題(パート1) より
四字熟語の問題のパート1になります。皆さん、答えてね!たくさん覚えましょう!
 今日という日は、もう二度と来ない。物事や人との出会いも一生に一度だけ。だから、大切にしなければならないという教え。
  1. 前途多難
  2. 画竜点睛
  3. 一期一会
  4. 温故知新
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:1141人中
正解数:1045人
正解率:91.59%
作成者:とわ (ID:1573)
No.出題No:3792
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①試行錯誤
②自画自賛
③自業自得
④前途多難
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正解:独立独歩

①大胆不敵
②以心伝心
③一心同体
④右往左往
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正解:①

①大同小異
②暗中模索
③猪突猛進
④喜怒哀楽
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正解:③

①起死回生
②弱肉強食
③馬耳東風
④独立独歩
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正解:①

①天変地異
②天変地異
③電光石火
④半信半疑
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正解:意気投合

①初志貫徹
②暴飲暴食
③前代未聞
④試行錯誤
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正解:①

①事実無根
②無芸大食
③適材適所
④一期一会
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正解:③

①意気投合
②奇想天外
③異口同音
④危機一髪
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正解:③

①海千山千
②日進月歩
③晴耕雨読
④疑心暗鬼
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正解:①

①付和雷同
②大同小異
③異口同音
④天変地異
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正解:①

解説:小人は、同じて和せず

①半信半疑
②朝三暮四
③大同小異
④呉越同舟
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正解:④

解説:似たものどころか、敵同士

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①有象無象
②柔
③従
④充
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正解:④

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②住
③晃
④肯
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②更
③脱
④奪
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正解:④

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①射
②謝
③韃
④沙
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正解:④

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①旗
②棋
③喜
④赦
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②塗
③基
④途
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正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②奸
③陥
④患
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正解:②

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②脳
③堵
④膿
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正解:②

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②陋
③牢
④嚢
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①朽
②老
③及
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。