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 四字熟語穴埋めクイズ064「こ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語主要2000語!
 ○雲野鶴 こうんやかく
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:154人中
正解数:133人
正解率:86.36%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10944
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①晦
②呱
③悔
④海
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正解:③

解説:亢竜悔いあり。きわめて高い地位にあるもの、栄達を極めたものは、失敗する恐れがあることを戒める言葉。

①糧
②稜
③梅
④梁
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正解:粱

解説:富貴の家に生まれた者のこと。おいしいごちそうを食べる若者の意。

①桜
②縷
③粱
④楼
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正解:④

解説:大きな建物のこと。大榎高楼。

①甲
②櫻
③公
④交
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正解:①

解説:甲が述べる説に乙が反対するというように、議論がまちまちになってまとまらないこと。

①効
②功
③口
④高
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正解:④

解説:普通の人では考え及ばないようなすぐれた意見や議論のこと。

①厚
②蘊
③運
④温
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正解:②

解説:仏教で、人間界の現象・存在は一切空であるということ。

①永
②雲
③映
④栄
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正解:影

解説:ひとりぼっちでしょんぼりとしているさま。蕭然とも。

①衆
②影
③舟
④習
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正解:③

解説:仲の悪い者どうしが同じ場所に居合せること。また、敵味方が共通の困難や利害に対して協力すること。

①旺
②往
③翁
④住
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正解:②

解説:昔から今に至るまで。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①柔
②充
③従
④住
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正解:②

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②晃
③更
④肯
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奪
②韃
③脱
④集
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正解:①

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①奮
②沙
③赦
④謝
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正解:②

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①射
②旗
③喜
④棋
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①基
②途
③斗
④堵
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正解:④

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②塗
③甘
④陥
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②患
③能
④膿
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正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②陋
③老
④嚢
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②朽
③休
④牢
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正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。