Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ062「こ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語主要2000語!
 黄○白葦 こうぼうはくい
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:171人中
正解数:153人
正解率:89.47%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10890
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①文
②忿
③忘
④分
解答を表示する

正解:①

解説:表面的な技巧ばかりにこだわった文章。文章の字面にばかりこだわり,本当の意味を理解しようとしないこと。

①枌
②扮
③紛
④聞
解答を表示する

正解:粉

解説:紅、白粉と青く引いた眉。美人の上手な化粧をいう。

①並
②平
③粉
④兵
解答を表示する

正解:②

解説:自分の利益や主観、感情を判断基準から外し、物事を公平に進めようとすること、およびそのような態度・生き方。

①亡
②縫
③芒
④萌
解答を表示する

正解:③

解説:事態が急激に瞬間的に変化すること。

①芳
②妨
③謀
④乏
解答を表示する

正解:③

解説:じっくりと考えて、正しく判断すること。多謀善断。

①丙
②漂
③豹
④評
解答を表示する

正解:②

解説:勉強は周りのことも気にならないぐらい一生懸命やりなさいという教え。

①頼
②来
③雷
④磊
解答を表示する

正解:④

解説:気持ちがおおらかで、小さなことにこだわらないこと。

①海
②壊
③灰
④表
解答を表示する

正解:③

解説:衰えて生気がないさま。

①湖
②瑚
③胡
④糊
解答を表示する

正解:③

解説:胡馬北風に嘶くの略。胡馬は北風の吹くたびに胡国を慕っていななく。故郷の忘れがたいことのたとえ。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②柔
③会
④充
解答を表示する

正解:④

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①肯
②住
③光
④晃
解答を表示する

正解:③

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②奪
③脱
④奮
解答を表示する

正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①謝
②沙
③射
④赦
解答を表示する

正解:②

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①更
②喜
③棋
④基
解答を表示する

正解:②

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①途
②塗
③旗
④斗
解答を表示する

正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②奸
③陥
④患
解答を表示する

正解:②

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①堵
②嚢
③能
④脳
解答を表示する

正解:④

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①膿
②聾
③陋
④牢
解答を表示する

正解:③

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①休
②朽
③旧
④及
解答を表示する

正解:①

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。