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 四字熟語穴埋めクイズ054こ〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。難易混合です。
 ○顔無恥 こうがんむち
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:187人中
正解数:175人
正解率:93.58%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10643
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①勧
②寛
③患
④紅
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正解:③

解説:後になってわずらわしい問題が尽きることなく発生すること。

①輝
②毅
③紀
④喚
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正解:②

解説:意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。また、決断力に富んでいるさま。

①祝
②淑
③縮
④粛
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正解:④

解説:国家の規律や秩序、また政治のあり方や政治家・役人の態度を正すこと。

①儀
②偽
③擬
④戯
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正解:②

解説:どんなにうまく人を騙すことができても、それは拙くても誠意のこもった言動には適わないということ。巧みな偽りよりも、拙い誠実さのほうが良いということ。巧偽は拙誠に如かず。

①企
②期
③機
④機
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正解:③

解説:チャンスが来た!

①噴噴
②吻吻
③紛紛
④幾
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正解:芬芬

解説:よい香りがあたり一面に漂うこと

①凸
②訥
③突
④咄
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正解:②

解説:意志が強く、飾りけがなくて口数が少ないこと。剛毅木訥仁に近し、道徳の理想とする仁に近い。朴吶とも書く。

①盲
②蒙
③芬芬
④妄
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正解:網

解説:根本、おおもとをつかむことに専念し、細かい点にこだわらないこと、また、巨悪の根源を追究し、小さな悪は見逃すこと。

①撃
②網
③戟
④激
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正解:①

解説:詩文の美しい響きやリズムのたとえ

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①劇
②住
③充
④柔
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正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②晃
③更
④肯
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②脱
③従
④韃
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正解:奪

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②射
③奪
④沙
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正解:④

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①謝
②喜
③基
④旗
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正解:②

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①途
②塗
③堵
④斗
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正解:③

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②患
③陥
④甘
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①嚢
②棋
③脳
④膿
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正解:③

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②陋
③聾
④老
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②休
③旧
④朽
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正解:②

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。