Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ048け〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 懸崖○手 けんがいさっしゅ
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:182人中
正解数:150人
正解率:82.42%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10562
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①醍
②第
③提
④撮
解答を表示する

正解:題

解説:うわべだけの学問をあざけっていう語。書物の書名だけは知っているが、その内容はよく知らないえせ学問のこと。

①題
②慶
③傾
④馨
解答を表示する

正解:稽

解説:相手に最敬礼をすること。

①耕
②肯
③敲
④肴
解答を表示する

正解:③

解説:詩句や文章の字句や表現を、あれこれ考え工夫をして、何度も練り直すこと。推敲に同じ。「僧は推すオス月下の門」と「僧は敲くタタク月下の門」の選択に苦心した故事から。


①茄
②稽
③伽
④迦
解答を表示する

正解:跏

解説:仏教における坐法の一。あぐらをかき,左右のももの上に,反対の足を置き,足の裏をあおむけにして組むもの。座禅の正しい姿勢。

①徽
②詭
③跏
④窺
解答を表示する

正解:②

解説:不思議で奇異な様子に、さまざまに変化すること。

①棄
②運
③雲
④暈
解答を表示する

正解:③

解説:公卿や殿上人のこと。また、高位高官のこと。

①吽
②功
③効
④交
解答を表示する

正解:④

解説:人を区別なく広く愛し、互いに利益を与え合うこと。墨子(生没年不詳、紀元前450〜390頃とも)の思想。

①危
②格
③羈
④帰
解答を表示する

正解:③

解説:頑固で意地を張って自分を守り通し、人と和合せず、人に束縛されないこと。片意地。

①栽
②宰
③最
④窺
解答を表示する

正解:塞

解説:非常に守りの堅い砦。 塞は大き目の砦、 塁は土塁。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①塞
②柔
③充
④従
解答を表示する

正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①肯
②光
③住
④晃
解答を表示する

正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①更
②韃
③奪
④脱
解答を表示する

正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①沙
②赦
③謝
④射
解答を表示する

正解:①

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①棋
②喜
③基
④奮
解答を表示する

正解:②

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②堵
③旗
④塗
解答を表示する

正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②途
③甘
④患
解答を表示する

正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①嚢
②脳
③膿
④陥
解答を表示する

正解:②

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①陋
②老
③能
④牢
解答を表示する

正解:①

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①休
②及
③朽
④聾
解答を表示する

正解:①

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。