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 四字熟語穴埋めクイズ048け〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 月卿○客 げっけいうんかく
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難易度:
出題数:181人中
正解数:169人
正解率:93.37%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10560
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①提
②題
③第
④吽
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正解:②

解説:うわべだけの学問をあざけっていう語。書物の書名だけは知っているが、その内容はよく知らないえせ学問のこと。

①傾
②慶
③醍
④稽
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正解:④

解説:相手に最敬礼をすること。

①肯
②耕
③肴
④馨
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正解:敲

解説:詩句や文章の字句や表現を、あれこれ考え工夫をして、何度も練り直すこと。推敲に同じ。「僧は推すオス月下の門」と「僧は敲くタタク月下の門」の選択に苦心した故事から。


①茄
②跏
③伽
④迦
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正解:②

解説:仏教における坐法の一。あぐらをかき,左右のももの上に,反対の足を置き,足の裏をあおむけにして組むもの。座禅の正しい姿勢。

①窺
②詭
③棄
④徽
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正解:②

解説:不思議で奇異な様子に、さまざまに変化すること。

①交
②効
③功
④格
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正解:①

解説:人を区別なく広く愛し、互いに利益を与え合うこと。墨子(生没年不詳、紀元前450〜390頃とも)の思想。

①拶
②撤
③擦
④敲
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正解:②

解説:勇気をふるい、思い切って行動すること。清水の舞台から飛び降りる。

①危
②窺
③羈
④撮
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正解:③

解説:頑固で意地を張って自分を守り通し、人と和合せず、人に束縛されないこと。片意地。

①宰
②塞
③帰
④栽
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正解:②

解説:非常に守りの堅い砦。 塞は大き目の砦、 塁は土塁。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②最
③充
④柔
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正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②住
③晃
④更
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②奮
③脱
④奪
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正解:④

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①肯
②赦
③謝
④沙
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正解:④

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①棋
②旗
③基
④喜
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正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②塗
③射
④途
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正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②陥
③奸
④甘
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正解:③

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①膿
②堵
③嚢
④能
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①脳
②陋
③牢
④老
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②休
③旧
④聾
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正解:②

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。