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 四字熟語穴埋めクイズ043く〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 ○酒山門 くんしゅさんもん
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:157人中
正解数:132人
正解率:84.08%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10512
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①蟻
②議
③勲
④疑
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正解:①

解説:人々が利益のあるところに群がることをいやしんでいうたとえ。(類)死体に群がるウジ虫。

①義
②落
③薬
④酪
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正解:楽

解説:苦労が多い時に爪が伸びやすく、 楽をしている時には、髪の毛が伸びやすいということ。042苦髪楽爪参照。選択肢まったく同じ?!

①義
②疑
③楽
④蟻
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正解:②

解説:この満腹は「腹一杯」の意ではない。心が多くの疑問でいっぱいになること。また、多くの人がみな疑いの心を抱くこと。

①鶏
②計
③頚
④議
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正解:軽

解説:微細なものでも数多く集まれば大きなものになるたとえ。小さい力もこれを合わせ集めれば大きな力となるたとえ。叢軽折軸。

①成
②制
③凄
④軽
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正解:③

解説:強い香りを放って、いたましくすさまじいこと。鬼神から立ちのぼる気の形容。蒿凄悽。

①万
②挽
③晩
④勢
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正解:①

解説:君子は長寿であること。長寿を祈る語としても用いられる。

①満
②赴
③符
④負
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正解:不

解説:器物はある用途にのみ有効であるが、君子はそうした一能一芸にのみすぐれるのではなく、広く何事にも通用する才能をもつということ。読み下し、君子は器ならず。君子の器ではないということではないので、間違えないよう。

①不
②辱
③褥
④蓐
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正解:②

解説:君主が恥をかかされれば、臣下は命を投げ出してでも、その屈辱をはらさなければならないということ。主人と部下が一体であること。読み下し、君(きみ)辱(はずかし)めらるれば臣死(しんし)す、も頻出。

①竜
②濁
③流
④劉
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正解:①

解説:多くの竜がいても、頭目の竜がいない。指導者を欠き、物事がうまく運ばないたとえ。 船頭多くして船山に上る。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②充
③柔
④住
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正解:②

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①粒
②晃
③更
④光
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正解:④

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奪
②韃
③脱
④肯
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正解:①

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①謝
②奮
③沙
④赦
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正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①基
②棋
③射
④旗
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正解:喜

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②喜
③途
④塗
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正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②甘
③陥
④堵
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①患
②能
③膿
④嚢
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②脳
③老
④牢
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正解:陋

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①陋
②及
③休
④朽
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正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。