Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ032か〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 含○咀華 がんえいしょか
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:187人中
正解数:152人
正解率:81.28%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10392
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①梨
②吏
③履
④叡
解答を表示する

正解:李

解説:人に疑念を抱かせるような言動は慎むべきであるという戒めの語。また、人に嫌疑を抱かせるような言動のたとえともなる。

①臥
②李
③俄
④牙
解答を表示する

正解:①

解説:才能はあるのに、機会に恵まれず実力を発揮できないもの、また、世に隠れたまだ世に出ていない英雄、賢者のたとえ

①廉
②画
③斂
④鎌
解答を表示する

正解:③

解説:租税などを情け容赦なく、むごくきびしくとりたてること。

①投
②沓
③煉
④冬
解答を表示する

正解:④

解説:夏の火鉢に冬の扇の意で、時機にあわない無用の事物のたとえ。「六日の菖蒲,十日の菊」の類。

①成
②政
③兜
④整
解答を表示する

正解:誠

解説:心底から哀しむ気持ちと誠の念を持って死者を弔うこと。

①労
②朗
③老
④誠
解答を表示する

正解:弄

解説:飴をなめながら、孫をあやすの意。 老人がのんびりと平和な隠居生活を送ること。

①弄
②寒
③閑
④寛
解答を表示する

正解:③

解説:世俗に拘束されず、自由にのんびりと暮らすたとえ。また、自適の生活を送る隠士の心境のたとえ。大空にゆったりと浮かぶ雲と、広い野にいる野生のつるの意から。

①控
②抗
③倥
④潅
解答を表示する

正解:③

解説:戦争に明け暮れ、休む暇が無いこと。「干戈」は、盾と矛、転じて戦争、「倥偬」は、忙しいこと。

①拘
②戈
③渦
④募
解答を表示する

正解:寡

解説:妻を失った男、夫を失った女、親のない子、子のない老人。寄る辺ない身の上。律令制において国家による救済対象とみなされた。いずれも身寄りのない寂しい者の意。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①寡
②住
③柔
④従
解答を表示する

正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①充
②晃
③更
④肯
解答を表示する

正解:光

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②奪
③光
④韃
解答を表示する

正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②謝
③射
④沙
解答を表示する

正解:④

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②脱
③基
④旗
解答を表示する

正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②棋
③堵
④塗
解答を表示する

正解:③

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②陥
③甘
④途
解答を表示する

正解:奸

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②奸
③嚢
④膿
解答を表示する

正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①脳
②牢
③老
④陋
解答を表示する

正解:④

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①休
②旧
③朽
④及
解答を表示する

正解:①

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。