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 四字熟語穴埋めクイズ010「一」?頻出語 より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。
 一○托生 いちれんたくしょう
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:295人中
正解数:272人
正解率:92.2%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10148
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①耐
②帯
③対
④漣
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正解:②

解説:一筋の帯のような狭い川・海。その狭い川や海峡をへだてて近接していること。

①幻
②玄
③厳
④太
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正解:言

解説:何事にも自分の意見を一言しなければ気のすまぬ性質の人。

①足
②塞
③捉
④言
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正解:息

解説:持病が一つくらいある方が、無病の人よりも健康に注意し、かえって長生きできるということ。

①四
②士
③止
④始
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正解:④

解説:事の始めから終りまで。顛末。一伍一什。

①猛
②盲
③息
④網
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正解:④

解説:一味の者を一度に捕えつくすこと。

①綾
②毛
③両
④瞭
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正解:④

解説:ひと目見てよくわかること。

①躍
②遥
③踊
④凌
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正解:陽

解説:?陰がきわまって陽がかえってくること。陰暦11月または冬至の称。?冬が去り春が来ること。?悪い事ばかりあったのがようやく回復して善い方に向いてくること。

①藍
②陽
③欒
④覧
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正解:③

①仮
②化
③蘭
④呵
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正解:④

解説:一息に文章などを作りあげること。また、物事を一気になしとげること。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①加
②充
③住
④従
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正解:②

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①更
②肯
③光
④柔
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正解:③

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②奪
③韃
④奮
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正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②謝
③晃
④射
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正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①旗
②基
③沙
④喜
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正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①途
②堵
③棋
④塗
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正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②陥
③患
④斗
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②甘
③嚢
④膿
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正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②老
③能
④牢
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正解:陋

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①朽
②及
③休
④旧
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正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。