続:四字熟語穴埋めクイズ(しょ編)正解:②
解説:位階や勲章を賜ったり、与えられること。
正解:②
解説:仏教で肉食を断ち、心身を清める。
正解:①
解説:折にふれて起こる思いが、深く離れがたいこと。
正解:③
解説:気ままにぶらぶら歩き回る。
正解:②
解説:自然の美を味わい、風流な心にひたること。
正解:①
解説:見識の狭い者が優れた人物を非難するたとえ。
正解:④
解説:座るときにも寝るときにも、常に。「常住坐臥」とも。
正解:④
解説:わずかな俸給をいただくだけの、身分が低い者。
正解:①
解説:仁徳と功業をほめたたえること。
正解:②
解説:様々な意見や論説が入り乱れて、収拾がつかない様子。
正解:①
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:④
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:②
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:④
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:③
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:②
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:②
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:④
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:④
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:①
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。