四字熟語穴埋めクイズ076「さ〜」?正解:③
解説:神仏にお祈りする前に、飲食や行動を慎み身を洗い清めること
正解:④
解説:冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。松・竹・梅。また、梅・水仙・竹。多く画題となっている。また、乱世に友とすべき山水・松竹・琴酒をいうこともある。
正解:③
解説:才知のすぐれた男子と、美人の誉れ高い女子。理想的な男女のこと。
正解:③
解説:機転が利き、才能があふれていること。すぐれた才能が外にあふれ出ること。
正解:①
解説:歳月人を待たず。今という時間を大切にして、日々努力しなければならないということ。時の流れは待ってはくれない。
正解:③
解説:仏教語。現世での罪深い悪い行為も、仏道修行をすることで、消し去ることができるということ。
正解:②
解説:外交文書の一つで、国際交渉において最終的な要求を文書で提示することで交渉の終わりを示唆し、それを相手国が受け入れなければ交渉を打ち切る意思を表明すること。断交そして紛争状態になる寸前の文書。
正解:①
解説:そこかしこ。あちらこちら。また、至るところ。津津浦浦。
正解:④
解説:毎年毎年、年年歳歳。
正解:④
解説:性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。洒洒落落。
正解:④
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:②
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:④
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:②
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:④
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:③
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:④
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:②
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:④
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:④
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。