四字熟語穴埋めクイズ009い(一以外)〜?正解:①
解説:四方の異民族。東夷南蛮西戎北狄。
正解:④
解説:古い習慣にしたがって改めず、また、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。また、消極的でぐずぐず迷っている様子。
正解:②
解説:風俗や習慣をよいほうへ導き変えること。また、風俗や習慣を改めること。
正解:④
解説:おそれ、いやがること。
正解:③
解説:学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。文武の両道を兼ねた政治の理想的姿。
正解:①
解説:異なった方法でも、同じ結果になるたとえ。道筋はそれぞれに違っても、行きつく先は同じである意から。
正解:③
解説:仏が衆生を救うために、迷いの世界である俗世に身を投じること。また、禅僧が修行者を導くために、いろいろな方法を用いること。
正解:②
解説:言い方が遠回しではっきりしない。
正解:①
解説:物事の基本を忘れないという戒めの語。また、他人から受けた恩を忘れてはいけないという戒めの語。水を飲むとき、その水源のことを思う意から。
正解:③
解説:我慢して軽々しい行動をしないこと。よくいえば慎重、悪くいえば引っ込み思案。
正解:④
解説:一日会わないだけで随分会わない気がする。待ち遠しく思う気持ち。一日千秋。一刻千秋。
正解:②
解説:敬虔な態度で写経すること。また、そのような態度で写経せよという教え。
正解:①
解説:止まっている舟から見る月は動かず、南へ行く舟から見る月は南に動き、北へ行く舟から見る月は北へ動くように見えるということから、仏法は一つであるのに、人々の受け止め次第で、種々に解釈されるということ。
正解:①
解説:すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。また、そのような詩文や本のたとえ。
正解:④
解説:すばらしい詩文を賞賛する語。詩文などを一度読んで何回も感嘆すること。
正解:①
解説:仏像などを彫るとき、ひと彫りごとに三度礼拝するといった敬虔な態度であること。
正解:①
解説:天下のすべて、全世界。
正解:④
解説:天上界で一度死んで、七たびこの世に生まれ変わるという意。転じて、何度も生まれ変わること。この世に生まれ変わる限りどこまでもということ。また、あくまでも、どこまでもの意。
正解:②
解説:すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。 ところで騏は千里の馬、麒麟は伝説上の吉祥動物またはキリン、キリンはシマウマ。老いては駑馬に劣るのは騏。
正解:③
解説:価値の高い文章。一字に千金の価値があること。呂不韋が呂史春秋を世に問うたときに言った言葉が端緒。