Quizoo くいずー

 穴埋め試験「最終章」 より
四字熟語の穴埋め試験最終章です。
 門前雀〇
制限時間:無制限
コメント人気がない状態を形容する
難易度:
出題数:74人中
正解数:63人
正解率:85.14%
作成者:ドテチン (ID:18954)
No.出題No:23623
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①邏
②想
③倉
④綜
解答を表示する

正解:創

①生
②創
③正
④詳
解答を表示する

正解:性

①劫
②毅
③剛
④性
解答を表示する

正解:①

①為
②爲
③違
④威
解答を表示する

正解:①

①味
②昧
③邁
④豪
解答を表示する

正解:②

①埋
②測
③息
④塞
解答を表示する

正解:③

①括
②恬
③即
④甜
解答を表示する

正解:②

①教
②境
③沾
④鏡
解答を表示する

正解:④

①挽
②恐
③蕃
④晩
解答を表示する

正解:①

①廻
②皆
③改
④播
解答を表示する

正解:②

①機
②驥
③基
④起
解答を表示する

正解:①

①浪
②狼
③朗
④楷
解答を表示する

正解:郎

①冽
②零
③烈
④劣
解答を表示する

正解:④

①解
②碍
③気
④下
解答を表示する

正解:②

①怐
②佝
③郎
④拘
解答を表示する

正解:狗

①狗
②写
③斜
④遮
解答を表示する

正解:舎

①槐
②魁
③隗
④舎
解答を表示する

正解:②

①浪
②琅
③傀
④狼
解答を表示する

正解:④

①非
②朖
③卑
④鄙
解答を表示する

正解:蜚

①情
②詳
③定
④症
解答を表示する

正解:③

①丈
②讓
③掃
④蜚
解答を表示する

正解:浄

①功
②劫
③恍
④浄
解答を表示する

正解:①

①恍
②晃
③光
④考
解答を表示する

正解:③

①根
②洸
③混
④魂
解答を表示する

正解:④

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②痕
③従
④住
解答を表示する

正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①柔
②更
③晃
④肯
解答を表示する

正解:光

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②奪
③韃
④奮
解答を表示する

正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①光
②赦
③沙
④謝
解答を表示する

正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①射
②基
③喜
④旗
解答を表示する

正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①棋
②塗
③途
④斗
解答を表示する

正解:堵

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②甘
③堵
④陥
解答を表示する

正解:奸

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②能
③膿
④奸
解答を表示する

正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②老
③嚢
④聾
解答を表示する

正解:陋

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①朽
②陋
③休
④旧
解答を表示する

正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。