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 穴埋め試験「最終章」 より
四字熟語の穴埋め試験最終章です。
 孟母断〇
制限時間:無制限
コメント中途挫折の愚かさを戒めていう
難易度:
出題数:87人中
正解数:76人
正解率:87.36%
作成者:ドテチン (ID:18954)
No.出題No:23622
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①基
②綜
③想
④創
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正解:④

①正
②性
③生
④詳
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正解:②

①剛
②豪
③毅
④劫
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正解:④

①為
②威
③違
④倉
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正解:①

①埋
②味
③昧
④邁
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正解:③

①測
②息
③爲
④即
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正解:②

①塞
②括
③甜
④沾
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正解:恬

①鏡
②教
③境
④恬
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正解:①

①晩
②播
③恐
④挽
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正解:④

①蕃
②改
③楷
④廻
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正解:皆

①羅
②邏
③皆
④鑼
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正解:①

①罹
②狼
③朗
④郎
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正解:④

①劣
②浪
③零
④烈
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正解:①

①碍
②下
③解
④冽
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正解:①

①佝
②怐
③気
④狗
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正解:④

①斜
②写
③拘
④舎
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正解:④

①隗
②遮
③魁
④傀
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正解:③

①槐
②浪
③琅
④朖
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正解:狼

①卑
②蜚
③非
④鄙
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正解:②

①詳
②定
③症
④情
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正解:②

①讓
②掃
③丈
④狼
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正解:浄

①功
②浄
③恍
④考
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正解:①

①晃
②恍
③光
④洸
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正解:③

①混
②劫
③魂
④痕
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正解:③

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①根
②従
③柔
④住
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正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②更
③晃
④充
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①肯
②奪
③脱
④奮
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正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②射
③沙
④韃
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正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②謝
③棋
④基
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正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①塗
②堵
③斗
④旗
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正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②患
③途
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②能
③陥
④膿
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正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①陋
②聾
③牢
④嚢
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正解:①

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①休
②旧
③及
④朽
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正解:①

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。