Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ099しま〜しゃく より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。日常頻出語〜漢検一級まで。目指せ4字熟語主要2000語!運試しにもなるよ!!
 四○遊観 しもんゆうかん
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:189人中
正解数:175人
正解率:92.59%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:11424
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①問
②屋
③奥
④臆
解答を表示する

正解:憶

解説:自分だけの判断で物事の状態や他人の心中などを勝手に推測すること。当て推量。臆測とも書く。

①芸
②鯨
③迎
④倪
解答を表示する

正解:③

解説:相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。

①素
②楚
③憶
④蘇
解答を表示する

正解:②

解説:周囲がすべて敵や反対者で、まったく孤立して、助けや味方がいないこと。また、そのさま。
   −参考−垓下の歌 項羽
力拔山兮氣蓋世 / 時不利兮騅不逝 / 騅不逝兮可奈何 / 虞兮虞兮奈若何
(力は山を抜き、気は世を覆う 時に利あらずして騅逝かず 騅逝かざるを如何すべき 虞や虞や汝を如何せん)

①虎
②狐
③阻
④粉
解答を表示する

正解:①

解説:ふくろうのような鋭い目つきと、虎のように残忍で恐ろしい口。 残忍で貪欲な顔つき。

①宛
②巨
③燕
④援
解答を表示する

正解:③

解説:燕と雁は、春と秋に、飛んでくるのと帰って行くのがいつもすれ違いになることから、出合って間もない間に分かれること。

①巾
②近
③均
④勤
解答を表示する

正解:②

解説:近くに良いものがあることに気がつくことがなく捨ててしまい、遠くまで捜し求めること

①喚
②勧
③宴
④勘
解答を表示する

正解:灌

解説:末節に心を奪われたりこだわったりして、物事の根本を忘れるたとえ。木の根に水をやらないで、枝に注ぎかける意から。捨根注枝。

①灌
②子
③嗣
④仕
解答を表示する

正解:②

解説:食べ物をたくさん分けてもらうこと。転じて,好運にめぐまれること。

①争
②相
③巣
④宗
解答を表示する

正解:③

解説:他人の地位を横取りすること。「鵲巣鳩占 じゃくそうきゅうせん」も同じ。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②使
③充
④住
解答を表示する

正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①更
②柔
③光
④肯
解答を表示する

正解:③

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②晃
③韃
④奪
解答を表示する

正解:④

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①奮
②謝
③射
④赦
解答を表示する

正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①旗
②沙
③基
④棋
解答を表示する

正解:喜

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②途
③斗
④塗
解答を表示する

正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①喜
②陥
③甘
④患
解答を表示する

正解:奸

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①嚢
②膿
③奸
④脳
解答を表示する

正解:④

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①陋
②能
③聾
④牢
解答を表示する

正解:①

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①旧
②朽
③休
④老
解答を表示する

正解:③

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。