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 四字熟語穴埋めクイズ088しけ〜しこ より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。日常頻出語〜漢検一級まで。目指せ4字熟語主要2000語!運試しにもなるよ!!
 四○八極 しこうはっきょく
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:154人中
正解数:126人
正解率:81.82%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:11256
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①倹
②倦
③肱
④健
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正解:見

解説:礼の道を守るために、周りに惑わされず自分の考えを信じること。

①溌
②八
③見
④髪
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正解:②

解説:天下の才能が一石 いっこく あるとすれば、曹植の詩才は一人で八斗を有するという意。優れた才能のこと。

①拘
②糠
③康
④発
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正解:②

解説:禍の芽は早い内に摘まないと、被害が次第に拡大して、ついには本体に及んでしまうこと。(1級)

①錯
②策
③索
④柵
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正解:①

解説:(trial and error) 新しい状況や問題に当面して、解決する見通しが立たない場合、いろいろ試みて失敗を繰り返すうちに、偶然成功した反応が、次第に確立されていく過程。

①業
②剛
③郷
④豪
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正解:①

解説:自分の行為の報いを自分自身が受けること。一般に、悪業の報いを受けることにいう。

①項
②弘
③公
④香
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正解:③

解説:このうえなく公平であること。また、そのさま。

①項
②閤
③降
④交
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正解:④

解説:ぶたなみにあしらい、獣なみに養う。礼をもって人を待遇せず、けものや家畜と同じようにとりあつかうこと。

①爪
②高
③曽
④聡
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正解:④

解説:晋の楽師であった「師曠」は音によってことの吉凶が図れたということから、大変耳がいいこと、音感が優れていることの例え。人名入り「之」付だが(1級)。

①満
②漫
③瞞
④爽
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正解:③

解説:自分で自分の心をあざむくこと。自分の良心や本心に反しているのを知りながら、それを自分に対して無理に正当化すること。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②従
③柔
④慢
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正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①更
②晃
③光
④肯
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正解:③

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奮
②住
③奪
④脱
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正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②謝
③沙
④韃
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正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①射
②棋
③喜
④旗
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①基
②斗
③塗
④堵
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正解:④

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①陥
②途
③甘
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②能
③膿
④患
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正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②嚢
③老
④陋
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正解:④

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①旧
②休
③牢
④朽
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正解:②

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。