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 四字熟語穴埋めクイズ088しけ〜しこ より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。日常頻出語〜漢検一級まで。目指せ4字熟語主要2000語!運試しにもなるよ!!
 至○至平 しこうしへい
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:164人中
正解数:152人
正解率:92.68%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:11253
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①健
②見
③倹
④倦
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正解:②

解説:礼の道を守るために、周りに惑わされず自分の考えを信じること。

①髪
②溌
③発
④項
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正解:八

解説:天下の才能が一石 いっこく あるとすれば、曹植の詩才は一人で八斗を有するという意。優れた才能のこと。

①拘
②糠
③弘
④八
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正解:②

解説:禍の芽は早い内に摘まないと、被害が次第に拡大して、ついには本体に及んでしまうこと。(1級)

①康
②索
③柵
④策
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正解:錯

解説:(trial and error) 新しい状況や問題に当面して、解決する見通しが立たない場合、いろいろ試みて失敗を繰り返すうちに、偶然成功した反応が、次第に確立されていく過程。

①錯
②豪
③業
④剛
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正解:③

解説:自分の行為の報いを自分自身が受けること。一般に、悪業の報いを受けることにいう。

①交
②郷
③閤
④降
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正解:①

解説:ぶたなみにあしらい、獣なみに養う。礼をもって人を待遇せず、けものや家畜と同じようにとりあつかうこと。

①爪
②項
③曽
④爽
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正解:聡

解説:晋の楽師であった「師曠」は音によってことの吉凶が図れたということから、大変耳がいいこと、音感が優れていることの例え。人名入り「之」付だが(1級)。

①荒
②紘
③聡
④広
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正解:①

解説:世界の隅々まで。世界のあらゆる場所のこと。

①瞞
②満
③慢
④肱
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正解:①

解説:自分で自分の心をあざむくこと。自分の良心や本心に反しているのを知りながら、それを自分に対して無理に正当化すること。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②漫
③柔
④従
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正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②更
③晃
④住
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②脱
③肯
④奮
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正解:奪

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①沙
②射
③赦
④謝
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正解:①

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①旗
②奪
③喜
④棋
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①基
②斗
③堵
④途
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正解:③

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②陥
③塗
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①膿
②嚢
③脳
④患
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正解:③

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①能
②陋
③聾
④老
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①牢
②及
③旧
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。