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 四字熟語穴埋めクイズ079「さ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。日常頻出語〜漢検一級まで。目指せ4字熟語主要2000語!運試しにもなるよ!!
 坐○懸胆 ざしんけんたん
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難易度:
出題数:198人中
正解数:186人
正解率:93.94%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:11127
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①親
②士
③史
④司
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正解:③

解説:歴史書を著作・編集するのに、歴史家に必要な三つの長所。才知・学問・識見をいう。

①始
②息
③即
④足
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正解:④

解説:本末を取り違えて、無理に物事を行うたとえ。折り合いをつけて、無理に合わせるたとえ。また、目先のことにとらわれて、根本を考えないたとえ。靴が小さいから足を削り落として合わせる意から。

①今
②困
③懇
④促
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正解:①

解説:今、昨日までの過ちに気づくこと。今までの過ちを悟って悔いる語。今日は正しくて昨日までは誤っている意から。

①山
②坤
③惨
④参
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正解:三

解説:文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。馬上(馬に乗っているとき)・枕上 (ちんじょう.寝床に入っているとき)・厠上(しじょう.便所にいるとき)をいう。宋の欧陽脩の語。 現代にも通じるか。

①壁
②碧
③癖
④三
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正解:①

解説:壁に穴を開け、隣家の灯火を盗んで勉学に励むということから苦学することのたとえ。

①倦
②兼
③建
④僻
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正解:③

解説:自分の権力や繁栄のために手段を選ばず、好き勝手にすること。不正などを行い、自らの勢力を伸ばすこと。

①哉
②催
③細
④砕
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正解:④

解説:情のこまやかなこと。こまやかな心遣い。

①券
②枝
③支
④施
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正解:③

解説:いろいろ手を尽くして難を避けること。左を支え、右を防ぎとどめる意から。

①祉
②楼
③漏
④浪
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正解:②

解説:見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。また、実現不可能なこと。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②廊
③住
④柔
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正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②肯
③更
④充
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奪
②韃
③奮
④晃
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正解:①

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①謝
②脱
③赦
④射
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正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①沙
②旗
③喜
④棋
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①塗
②堵
③斗
④基
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正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②甘
③途
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①陥
②嚢
③膿
④脳
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正解:④

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①老
②陋
③牢
④聾
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①能
②旧
③及
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。