Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ073「こ〜」22 より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。日常頻出語〜漢検一級まで。目指せ4字熟語主要2000語!運試しにもなるよ!!
 狐○妖怪 こりようかい
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:224人中
正解数:197人
正解率:87.95%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:11063
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①綾
②椋
③竜
④履
解答を表示する

正解:③

解説:すべてを投げ捨ててこそ、初めて真の生命、すなわち解脱げだつの境地が得られることのたとえ。また、苦境を脱して生を得ること。生命力を回復するたとえ。

①由
②猶
③融
④有
解答を表示する

正解:③

解説:心に何一つ滞る所なく、無欲で淡々としていること。悟りの境地に至ること。

①反
②半
③汎
④凌
解答を表示する

正解:繁

解説:仕事で忙しいこと。

①律
②率
③立
④葎
解答を表示する

正解:③

解説:頼るものがなく、ひとりぼっちで助けのないさま。

①務
②無
③夢
④霧
解答を表示する

正解:④

解説:まるで五里霧、広さ5里にもわたる深い霧、の中にいるように、現在の状態がわからず、見通しや方針の全く立たないこと。心が迷って考えの定まらないことにもいう。

①苦
②窮
③繁
④垢
解答を表示する

正解:①

解説:生活に窮して困り苦しむこと。

①棆
②輪
③綸
④久
解答を表示する

正解:倫

解説:人として常に踏み守るべき道徳のこと。五倫は、父子の親、君臣の義、夫婦の別、長幼の序、朋友の信。五常は仁・義・礼・智 ・信。

①弄
②倫
③聾
④老
解答を表示する

正解:陋

解説:学問が偏っていて狭く、見聞が少ないこと 。

①陋
②柏
③箔
④璞
解答を表示する

正解:④

解説:人の素質のすぐれていて飾り気のないたとえ。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①白
②柔
③充
④住
解答を表示する

正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①従
②晃
③更
④肯
解答を表示する

正解:光

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②光
③奪
④奮
解答を表示する

正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①脱
②沙
③射
④謝
解答を表示する

正解:②

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①旗
②基
③赦
④喜
解答を表示する

正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①塗
②堵
③棋
④途
解答を表示する

正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①患
②甘
③奸
④陥
解答を表示する

正解:③

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②嚢
③脳
④膿
解答を表示する

正解:③

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①陋
②老
③斗
④聾
解答を表示する

正解:①

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①牢
②旧
③朽
④休
解答を表示する

正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。