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 四字熟語穴埋めクイズ046け〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 荊棘銅○ けいきょくどうだ
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:164人中
正解数:138人
正解率:84.15%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10535
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①詑
②恵
③瓊
④馨
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正解:③

解説:徳の備わった人。また、すぐれた詩文のたとえ。

①桂
②聴
③調
④眺
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正解:弔

解説:孤独で訪れる人もなく、寂しいさまをいう。

①償
②弔
③裳
④掌
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正解:③

解説:虹のように美しい裳(も)と羽衣(はごろも)。天人や仙女などの着る衣。また唐の玄宗が、夢の中で見た天上の月宮殿での天人の舞楽にならって作ったと伝えられる楽曲。

①星
②生
③捷
④政
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正解:城

解説:絶世の美女のたとえ。女性に罪はなくても、その美しさゆえ人心を惑わすことになり、国や城を傾け滅ぼすことを表わす。

①城
②裁
③在
④済
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正解:④

解説:世をおさめ、民をすくう。経国済民。経済という言葉のもと。 political economyを経済と翻訳したのは福澤諭吉とのこと。

①斎
②桂
③景
④馨
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正解:③

解説:聖人や賢人が、世に現れるめでたい予兆。瑞兆の星と聖天子の到来を意味する鳳凰。景星鳳皇。

①槐
②堰
③偃
④恵
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正解:③

解説:世間の片隅にいて、浮世任せの暮らしをすること。

①影
②映
③厭
④盈
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正解:①

解説:独りぼっちで孤独なこと。独り身で助けてくれる人のいないこと。

①英
②天
③地
④明
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正解:②

解説:天を敬い人を愛すること。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①住
②従
③神
④充
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正解:④

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②柔
③更
④晃
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奪
②肯
③脱
④奮
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正解:①

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①沙
②赦
③謝
④韃
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正解:①

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①基
②旗
③喜
④棋
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①射
②堵
③塗
④斗
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正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①陥
②患
③途
④甘
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正解:奸

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②膿
③嚢
④脳
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正解:④

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②老
③聾
④陋
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正解:④

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②休
③旧
④奸
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正解:②

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。