正解:③
解説:神仏を具象するものとして作られた像などを、信仰の対象として重んじ尊ぶこと。また、あるものを絶対的な権威として無批判に尊ぶこと。
正解:④
解説:固定的実体がなく、空であることによってはじめて現象界の万物が成り立つということ。般若心経で色即是空に続く語。
解説:蜃気楼のこと。転じて、根拠のないことがら。また、実際からかけ離れた空想的な物事。画餅。机上の空論。
解説:(十分のうち1厘だけ足りない意) ほとんど完全に近いさま。ほとんど間違いないさま。
解説:苦労を重ねて学問をすること。
正解:①
解説:愚か者でも、偶に名案を出すことがある。愚者の意見も参考にすることが大事だということ。
解説:あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
正解:君
解説:立派な人物は、自分が誤っていると分かれば、豹の皮の斑点が、黒と黄ではっきりしているように、心を入れ変え、行動の上でも変化がみられるようになる。たいへん良い意味であり、決して「手のひらを返すように悪いことばかりをする」といった意味ではない。
解説:多くの英雄や実力者たちが各地に勢力を張り、互いに対立して覇を競い合っていること。戦国の世を一言で表す代表的な言葉。
正解:跫
解説:思いがけない喜び
解説:非常な割高感が有るときに使う表現
解説:苦しまぎれに編み出した策
正解:五
正解:②