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 四字熟語穴埋めクイズ028 お〜 より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。「お〜」はこの10語に厳選。頻出語から漢検1級クラスまで。ちょっと難しいかも。
 ○離穢土 おんりえど えんりえど
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:181人中
正解数:163人
正解率:90.06%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10325
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①女
②眼
③妻
④目
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正解:④

解説:他人の囲碁を傍で見ていると、実際に対局している時よりよく手がよめること。転じて、第三者には、物事の是非、利・不利が当事者以上にわかること。

①恩
②温
③遠
④穏
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正解:②

解説:昔の物事を研究し吟味して、そこから新しい知識や見解を得ること。古きをたずねて新しきを知る。

①乳
②恩
③穏
④御
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正解:①

解説:乳母に抱かれ日傘をさしかけられるなど、大事に育てられること。坊ちゃん育ち。深窓育ち。

①饗
②降
③振
④慍
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正解:③

解説:(「大盤振舞」は当て字)江戸時代、民間で、一家の主人が正月などに親類・縁者を招き御馳走をふるまったこと。転じて一般に、盛大な饗応。

①養
②孕
③擁
④古
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正解:②

解説:獣や鳥が子を産み育てること。自分の体温で卵を温め、雛をかえしたり、子をはらみ、生み育てる様を言う。

①架
②加
③嘉
④仮
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正解:①

解説:屋上に屋を架す。屋根の上に屋根をつくるの意から、重ねて無駄なことをすること。屋上屋。

①尺
②関
③傭
④斥
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正解:①

解説:大きなことを成し遂げるには、小さな犠牲はやむを得ないということ。一尺を折り曲げることで、八尺をまっすぐに伸ばせればよいという意味。

①央
②皇
③大
④王
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正解:④

解説:徳をもって、公平で思いやりのある政治が行われている平和で楽しいところ。
1932年、満州国建国の際の理念でもあった。

①俚
②裡
③狸
④席
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正解:②

解説:世の中を知らないつまらぬ卑小な者という意味のたとえ。見識が狭くて世間知らずな人。井蛙。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①住
②柔
③充
④理
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正解:③

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①更
②光
③晃
④肯
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正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②従
③奪
④韃
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正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①射
②沙
③赦
④謝
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正解:②

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②棋
③旗
④奮
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正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②塗
③基
④途
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正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②陥
③甘
④斗
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①患
②脳
③嚢
④能
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正解:②

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②陋
③老
④膿
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②聾
③朽
④旧
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正解:休

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。