四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。

雲散○消 うんさんむしょう

制限時間:無制限

難易度:


出題数:190人中

正解数:177人

正解率:93.16%


作成者:ぐっちー (ID:15010)

出題No:10259
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①天
②顛
③霜
④転
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正解:④
解説:世の中のすべてのものが絶えず変化して、しばらくの間も同じ状態にとどまることがないこと。万物流転。
①央 央
②往 往
③応 応
④王 翁
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正解:②
解説:あわてふためいて、あっちへ行ったり、こっちへ来たりすること。あわてて混乱した状態をいう。周章狼狽。
①典
②可
③化
④価
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正解:③
解説:神仙思想などで、人間に羽が生えて仙人になり天に昇ること。転じて、酒に酔ってそのような(天にも昇るような)気分になること。
①加
②孤 弁
③顧 弁
④顧 眄
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正解:④
解説:右か左か決めかねて迷うように、人の思惑などまわりのことばかり気にして決断をためらうこと。左眄右顧(さべんうこ)。首鼠両端。
①象 象
②雑 雑
③蔵 蔵
④像 像
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正解:①
解説:数ばかり多くて役に立たない物や人々をさげすむ言葉。烏合之衆。
①肯
②肓
③膏
④盲
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正解:③
解説:自分の考えがはっきりせず、どっちつかずの人のこと。あっちにペタリこっちにペタリ。
首鼠両端ではなく付和雷同に近い。
①哉 哉
②邪 邪
③孤 眄
④耶 耶
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正解:④
解説:あるのかないのかはっきりしないこと。いいかげんなこと。曖昧模糊。不得要領。
①右
②紆
③有
④也 也
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正解:②
解説:経てきた事情などが、ひとことで言えないほど曲がりくねっていて複雑で厄介なこと。
①賦
②迂
③不
④付
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正解:否
解説:人の運不運は天のなすところであるの意。運を天にまかせること。
①鵜
②否
③兎
④菟
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正解:烏
解説:規律やまとまりの無い集団
①兎
②杜
③烏
④菟
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正解:①
解説:月日の経過が非常に早いさま
①屠
②辿
③仟
④仙
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正解:千
解説:世間を知り尽くした悪賢い人
①厭
②千
③烟
④淵
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正解:③
解説:物事に執着しないさまを例える

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説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②従
③住
④柔
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正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
①肯
②更
③光
④煙
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正解:③
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
①奪
②晃
③韃
④脱
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正解:①
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
①謝
②沙
③赦
④奮
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正解:②
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
①基
②喜
③射
④旗
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正解:②
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
①塗
②途
③棋
④斗
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正解:堵
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
①堵
②甘
③患
④陥
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正解:奸
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
①脳
②奸
③嚢
④能
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正解:①
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
①聾
②牢
③老
④膿
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正解:陋
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
①陋
②旧
③及
④朽
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正解:休
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。