四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。

右○左○ うおうさおう

制限時間:無制限

難易度:


出題数:223人中

正解数:197人

正解率:88.34%


作成者:ぐっちー (ID:15010)

出題No:10252
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①顛
②転
③典
④王 翁
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正解:②
解説:世の中のすべてのものが絶えず変化して、しばらくの間も同じ状態にとどまることがないこと。万物流転。
①価
②天
③可
④加
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正解:化
解説:神仙思想などで、人間に羽が生えて仙人になり天に昇ること。転じて、酒に酔ってそのような(天にも昇るような)気分になること。
①顧 弁
②孤 眄
③孤 弁
④化
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正解:顧 眄
解説:右か左か決めかねて迷うように、人の思惑などまわりのことばかり気にして決断をためらうこと。左眄右顧(さべんうこ)。首鼠両端。
①象 象
②顧 眄
③像 像
④蔵 蔵
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正解:①
解説:数ばかり多くて役に立たない物や人々をさげすむ言葉。烏合之衆。
①雑 雑
②盲
③肯
④膏
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正解:④
解説:自分の考えがはっきりせず、どっちつかずの人のこと。あっちにペタリこっちにペタリ。
首鼠両端ではなく付和雷同に近い。
①肓
②耶 耶
③也 也
④哉 哉
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正解:②
解説:あるのかないのかはっきりしないこと。いいかげんなこと。曖昧模糊。不得要領。
①有
②紆
③右
④邪 邪
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正解:②
解説:経てきた事情などが、ひとことで言えないほど曲がりくねっていて複雑で厄介なこと。
①霜
②迂
③霧
④霰
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正解:③
解説:雲や霧が消え失せるように、わだかまっていた物事や悩みが一時にさっぱりと消えてなくなること。
①否
②不
③霞
④賦
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正解:①
解説:人の運不運は天のなすところであるの意。運を天にまかせること。
①烏
②兎
③菟
④付
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正解:①
解説:規律やまとまりの無い集団
①兎
②杜
③菟
④鵜
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正解:①
解説:月日の経過が非常に早いさま
①仟
②屠
③仙
④千
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正解:④
解説:世間を知り尽くした悪賢い人
①烟
②煙
③厭
④辿
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正解:①
解説:物事に執着しないさまを例える

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説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②淵
③充
④住
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正解:③
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
①柔
②肯
③更
④晃
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正解:光
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
①光
②脱
③韃
④奮
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正解:奪
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
①射
②奪
③謝
④沙
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正解:④
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
①旗
②棋
③赦
④基
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正解:喜
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
①斗
②堵
③塗
④喜
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正解:②
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
①陥
②甘
③奸
④患
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正解:③
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
①膿
②能
③途
④脳
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正解:④
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
①聾
②嚢
③牢
④老
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正解:陋
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
①休
②朽
③及
④陋
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正解:①
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。