四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。

一○知秋 いちようちしゅう

制限時間:無制限

難易度:


出題数:324人中

正解数:303人

正解率:93.52%


作成者:ぐっちー (ID:15010)

出題No:10170
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①以
②曜
③意
④位
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正解:③
解説:他に心を向けず、ひたすらひとつのことに心を集中すること。わき見をせずその事のみに心を用いること。
①捻
②念
③燃
④委
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正解:②
解説:なにごとかを成し遂げようと、強く思い立ち決心すること。 もとは、仏門に入り悟りを開こうと固く決心すること。
①舞
②粘
③昧
④毎
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正解:枚
解説:ただそれだけで他に代わりのないもの。一座の花形役者。また、大勢の中の中心人物。転じて、人に見せられる、ただ一つのもの。取り柄。オンリーワンのセールスポイント。
①禄
②肋
③枚
④六
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正解:④
解説:質屋。まだサラ金のなかった時代には親しみを込めてこう呼ばれた。サラリーマンなど夏服冬服を毎期入れ替える。防虫剤を買う手間も省けた。
①録
②嘘
③拠
④拒
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正解:挙
解説:一つの動作や行動によって二つの利益を得ること。一度にふたつの目的がかなうこと。一石二鳥。対照となる四字熟語に一挙両失がある。そちらはまさに虻蜂取らず。
①圏
②件
③挙
④喧
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正解:②
解説:ひとつの事件に結末がつくこと。別に金さんの決めぜりふ専用ではない。
①龍
②瞭
③両
④了
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正解:③
解説:物を一太刀で真っ二つに切ること。転じて、物事を速やかに処理・決断すること。ズバッ!!
①噴
②墳
③憤
④奮
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正解:④
解説:心を一つのことに集中し、奮い立って戦うこと。また、力いっぱい努力すること。
①五
②四
③七
④六
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正解:④
解説:賽の目勝負。ばくちのこと。また、運を天に任せて行う冒険的な勝負。イチかバチかの乾坤一擲とほぼ同義。投げるものが違うけど(勝負運と天運)。某賽殺し編の主題は一六勝負を迫ったことかもしれない。

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説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①柔
②住
③剣
④従
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正解:充
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
①光
②更
③充
④晃
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正解:①
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
①奪
②韃
③脱
④奮
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正解:①
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
①赦
②謝
③肯
④沙
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正解:④
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
①基
②旗
③射
④棋
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正解:喜
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
①斗
②喜
③途
④堵
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正解:④
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
①奸
②塗
③陥
④甘
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正解:①
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
①脳
②嚢
③膿
④能
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正解:①
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
①牢
②陋
③聾
④老
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正解:②
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
①旧
②及
③休
④患
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正解:③
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。