四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。

一○両得 いっきょりょうとく

制限時間:無制限

難易度:


出題数:320人中

正解数:298人

正解率:93.13%


作成者:ぐっちー (ID:15010)

出題No:10165
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①拠
②委
③意
④位
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正解:③
解説:他に心を向けず、ひたすらひとつのことに心を集中すること。わき見をせずその事のみに心を用いること。
①燃
②粘
③以
④念
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正解:④
解説:なにごとかを成し遂げようと、強く思い立ち決心すること。 もとは、仏門に入り悟りを開こうと固く決心すること。
①枚
②舞
③昧
④捻
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正解:①
解説:ただそれだけで他に代わりのないもの。一座の花形役者。また、大勢の中の中心人物。転じて、人に見せられる、ただ一つのもの。取り柄。オンリーワンのセールスポイント。
①毎
②録
③禄
④肋
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正解:六
解説:質屋。まだサラ金のなかった時代には親しみを込めてこう呼ばれた。サラリーマンなど夏服冬服を毎期入れ替える。防虫剤を買う手間も省けた。
①圏
②喧
③六
④件
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正解:④
解説:ひとつの事件に結末がつくこと。別に金さんの決めぜりふ専用ではない。
①了
②剣
③龍
④両
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正解:④
解説:物を一太刀で真っ二つに切ること。転じて、物事を速やかに処理・決断すること。ズバッ!!
①瞭
②奮
③憤
④噴
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正解:②
解説:心を一つのことに集中し、奮い立って戦うこと。また、力いっぱい努力すること。
①五
②七
③四
④墳
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正解:六
解説:賽の目勝負。ばくちのこと。また、運を天に任せて行う冒険的な勝負。イチかバチかの乾坤一擲とほぼ同義。投げるものが違うけど(勝負運と天運)。某賽殺し編の主題は一六勝負を迫ったことかもしれない。
①曜
②葉
③妖
④六
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正解:②
解説:一枚の葉が落ちるのを見て、秋の近いことに気付くことから、わずかな前兆や現象から、物事の本質や衰亡を察すること。一葉無くて財布の空きを知るのは違う。おーへんりーも別問題。

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説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②揺
③従
④住
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正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
①更
②柔
③晃
④肯
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正解:光
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
①光
②韃
③脱
④奮
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正解:奪
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
①赦
②沙
③謝
④奪
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正解:②
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
①旗
②喜
③棋
④射
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正解:②
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
①基
②塗
③途
④堵
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正解:④
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
①奸
②斗
③陥
④患
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正解:①
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
①能
②膿
③嚢
④脳
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正解:④
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
①牢
②甘
③聾
④老
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正解:陋
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
①朽
②旧
③休
④陋
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正解:③
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。