Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ011「一」?頻出語 より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。頻出語は一般によく使われる熟語。検定や試験ではよく使われても、会話・新聞・雑誌などでは余り見かけない語は含みません。簡単です。
 一切○切 いっさいがっさい
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:271人中
正解数:243人
正解率:89.67%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10152
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①気
②岳
③期
④騎
解答を表示する

正解:④

解説:一騎(一人)で千人の敵を相手にすることができるほど強いこと。一人当千。群を抜いた勇者のたとえ。また、人並みはずれた能力や経験などのたとえ。DD GG XX

①多生
②他少
③多少
④基
解答を表示する

正解:①

解説:一人を殺して多くの人を生かすこと。大利・大義のために小害をなすこと。

①恣
②他生
③師
④視
解答を表示する

正解:④

解説:親疎の差別なく、すべての人を平等に見て仁愛を施すこと。

①献
②匙
③顕
④懸
解答を表示する

正解:④

解説:一生懸命とも。

①燭
②剣
③飾
④蝕
解答を表示する

正解:触

解説:ちょっとふれてもすぐ爆発しそうなこと。すこしのきっかけで大事が起こりそうなこと。

①信
②身
③進
④触
解答を表示する

正解:心

解説:異なったものが一つの心、同じ体のような強固な結合をすること。

①乱
②爛
③心
④欒
解答を表示する

正解:①

解説:一つの事に一筋に心を注いで他事のために乱れないこと。

①炊
②衰
③藍
④睡
解答を表示する

正解:①

解説:人生の(栄華の)はかないこと。

①微
②美
③靡
④扉
解答を表示する

正解:③

解説:その時代にその名声を知らぬ人がないほど有名になること。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②柔
③住
④酔
解答を表示する

正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①肯
②光
③充
④更
解答を表示する

正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②脱
③奮
④晃
解答を表示する

正解:奪

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①奪
②赦
③沙
④謝
解答を表示する

正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②旗
③棋
④基
解答を表示する

正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②射
③途
④塗
解答を表示する

正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①斗
②甘
③奸
④陥
解答を表示する

正解:③

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①嚢
②患
③膿
④脳
解答を表示する

正解:④

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①能
②牢
③老
④陋
解答を表示する

正解:④

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①旧
②聾
③朽
④休
解答を表示する

正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。