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 四字熟語穴埋めクイズ009い(一以外)〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 異○中行 いるいちゅうぎょう
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:179人中
正解数:155人
正解率:86.59%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10137
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①戎
②銃
③柔
④涙
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正解:①

解説:四方の異民族。東夷南蛮西戎北狄。

①靡
②微
③備
④碑
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正解:①

解説:古い習慣にしたがって改めず、また、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。また、消極的でぐずぐず迷っている様子。

①重
②疫
③益
④易
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正解:④

解説:風俗や習慣をよいほうへ導き変えること。また、風俗や習慣を改めること。

①喧
②嫌
③絢
④倦
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正解:②

解説:おそれ、いやがること。

①競
②啓
③馨
④役
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正解:経

解説:学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。文武の両道を兼ねた政治の理想的姿。

①魯
②櫓
③経
④呂
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正解:路

解説:異なった方法でも、同じ結果になるたとえ。道筋はそれぞれに違っても、行きつく先は同じである意から。

①回
②解
③晦
④路
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正解:③

解説:言い方が遠回しではっきりしない。

①資
②至
③介
④斯
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正解:思

解説:物事の基本を忘れないという戒めの語。また、他人から受けた恩を忘れてはいけないという戒めの語。水を飲むとき、その水源のことを思う意から。

①隠
②陰
③思
④因
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正解:①

解説:我慢して軽々しい行動をしないこと。よくいえば慎重、悪くいえば引っ込み思案。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①住
②允
③柔
④従
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正解:充

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①肯
②光
③更
④晃
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正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①充
②脱
③韃
④奮
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正解:奪

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①奪
②赦
③沙
④謝
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正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①基
②射
③旗
④喜
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正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①斗
②棋
③堵
④塗
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正解:③

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②途
③甘
④患
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①膿
②嚢
③陥
④能
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①老
②陋
③脳
④聾
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①朽
②牢
③旧
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。