幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

次のうち外角の和が異なるものはどれか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:95人中

正解数:65人

正解率:68.42%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31532
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①傍心
②重心
③内心
④外心
①成分
②スカラー
③大きさ
④台形
①ノルム
②定数項
③等差
④公差
①算術幾何平均
②差
③チェザロ平均
④幾何平均
①1+2+4+8+16+...
②算術平均
③1+1+1+1+1...
④1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
解答を表示する
正解:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①∞:∞
②∞:有限値
③有限値:∞
④有限値:有限値
①黄金比
②青銅比
③該当なし
④1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
解答を表示する
正解:白銀比
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①白銀比
②Teichmuller空間
③Banach空間
④Hilbert空間
①Landau記法
②該当なし
③Schoutenの記法
④Hausdorff空間
①Einsteinの規約
②ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
③符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
④σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
①Whitney Grausteinの定理
②Hodgeの定理
③Chentsovの定理
④符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
①Hankel行列
②Cauthyの積分定理
③Jacobi行列
④Gram行列
①Schwarzの不等式
②Toeplitz行列
③Chebyshevの不等式
④Cramer Raoの不等式
①伊藤の公式
②ポアンカレ予想
③四色問題
④ケプラー予想
①深リーマン予想
②Sato?Tate予想
③Catalan予想
④Brocard予想

登録タグ

関連するクイズ・検定

その他のクイズ・検定

その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
説明:九九の81問検定です。自信のある方はここで闘ってください!(勝手にAランク祝ってすいません)
①3
②1
③Poincaré予想
④-2
①2
②-8
③3
④4
①-3
②2
③5
④3
①4
②6
③42
④4
①6
②5
③7
④88
①5
②7
③6
④5555
①8
②9
③7
④.......
①222
②8
③10
④8
①82645584
②10
③9
④8
①9
②2
③4
④3
①4
②5
③3
④1
①8
②6
③4
④5
①3
②6
③8
④6
①10
②7
③5
④25
①12
②26
③62
④52
①16
②8
③27
④18
①14
②16
③18
④10
①20
②28
③11
④18
①3
②5
③4
④14
①8
②555
③5
④7
①9
②33
③6
④6
①34
②15
③7
④7
①35
②15
③8
④53
①9
②12
③225425552
④18
①0655
②15
③12
④37
①38
②11
③26
④21
①24
②12
③3
④39
①27
②2355
③5
④3
①6
②4
③8
④42
①ワドルデー
②5555
③43
④7