幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

n次正方行列の成分m_i,jが、奇数個の項から成る数列{a_n}で m_j,k=a_(j+k-2) (j,k=1,2,...,n)と表せるとき、その行列を何というか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:45人中

正解数:21人

正解率:46.67%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31529
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①Gram行列
②傍心
③外心
④内心
①成分
②スカラー
③大きさ
④重心
①定数項
②ノルム
③等差
④公差
①算術幾何平均
②差
③算術平均
④幾何平均
①チェザロ平均
②1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
③1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
④1+1+1+1+1...
解答を表示する
正解:③
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①有限値:有限値
②有限値:∞
③1+2+4+8+16+...
④∞:有限値
①白銀比
②青銅比
③該当なし
④黄金比
解答を表示する
正解:①
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①Banach空間
②Hilbert空間
③Hausdorff空間
④Teichmuller空間
①Schoutenの記法
②Landau記法
③∞:∞
④Einsteinの規約
①符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
②符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
③該当なし
④σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
①Hodgeの定理
②ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
③Cauthyの積分定理
④Chentsovの定理
解答を表示する
正解:Whitney Grausteinの定理
①伊藤の公式
②Schwarzの不等式
③Whitney Grausteinの定理
④Chebyshevの不等式
解答を表示する
正解:Cramer Raoの不等式
①深リーマン予想
②ケプラー予想
③四色問題
④ポアンカレ予想
①Cramer Raoの不等式
②該当なし
③凹多角形のすべて
④台形
①Sato?Tate予想
②Poincaré予想
③Brocard予想
④Catalan予想

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説明:四則記号を入れる問題です。例 5( )4=9例では、5と4を足すと9なので( )には+が入ります。
①×
②正六角形
③+
④÷
①÷
②−
③×
④+
①÷
②−
③+
④×
①−
②+
③−
④÷
①+
②×
③×
④÷
①×
②−
③−
④+
①+
②÷
③−
④×
①−
②×
③+
④÷
①÷
②−
③÷
④+
①−
②÷
③+
④×
①÷
②×
③−
④×
①+
②×
③+
④÷
①÷
②−
③−
④×
①×
②+
③÷
④+
①+
②−
③−
④×
①−
②÷
③×
④÷
①−
②÷
③+
④×
①+
②÷
③×
④−
①×
②−
③+
④+
①÷
②×
③+
④÷
①−
②×
③−
④+
①−
②÷
③÷
④+
①−
②÷
③+
④×
①×
②×
③−
④+
①+
②÷
③÷
④×
①−
②×
③÷
④+
①−
②+
③÷
④×
①−
②÷
③+
④×
①×
②+
③−
④÷
①÷
②×
③−
④−