幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

ベクトルやテンソルなどで、上添え字と下添え字が用いられているときに、「上下に出てくる添え字に関しては和を取る」という記法のことを何と呼ぶか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:123人中

正解数:92人

正解率:74.8%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31526
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①該当なし
②内心
③傍心
④外心
①成分
②スカラー
③重心
④ノルム
①差
②公差
③大きさ
④定数項
①チェザロ平均
②算術平均
③算術幾何平均
④幾何平均
①1+2+4+8+16+...
②1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
③1+1+1+1+1...
④1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
解答を表示する
正解:④
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①∞:∞
②有限値:有限値
③∞:有限値
④等差
①該当なし
②黄金比
③白銀比
④有限値:∞
解答を表示する
正解:③
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①青銅比
②Hausdorff空間
③Teichmuller空間
④Banach空間
①符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
②ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
③Hilbert空間
④符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
①σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
②Hodgeの定理
③Cauthyの積分定理
④Chentsovの定理
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正解:Whitney Grausteinの定理
①Jacobi行列
②Toeplitz行列
③Gram行列
④Hankel行列
①Cramer Raoの不等式
②Schwarzの不等式
③Chebyshevの不等式
④伊藤の公式
①ポアンカレ予想
②ケプラー予想
③四色問題
④深リーマン予想
①凹多角形のすべて
②該当なし
③台形
④正六角形
①Catalan予想
②Poincaré予想
③Brocard予想
④Whitney Grausteinの定理

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①1802〜1829
②1800〜1827
③Sato?Tate予想
④1803〜1830
①1810〜1831
②1812〜1833
③1811〜1832
④1801〜1828
①1813〜1834
②1788〜1856
③1789〜1857
④1786〜1854
①1776〜1854
②1777〜1855
③1774〜1852
④1787〜1855
①ドイツ
②1775〜1853
③フランス
④オランダ
①ドイツ
②ベルギー
③フランス
④イギリス
①スペイン
②フランス
③イタリア
④イギリス
①フランス
②デンマーク
③ノルウェー
④ドイツ
①エミー賞
②ラグランジェ賞
③フィールズ賞
④イギリス
①フランス
②イギリス
③アカデミー賞
④スイス
①ノルウェー
②ドイツ
③イギリス
④ハンガリー
①アイルランド
②ロシア
③ハンガリー
④フランス
①イタリア
②スイス
③スイス
④オーストリア
①イギリス
②フランス
③イタリア
④イギリス
①スイス
②イギリス
③スイス
④アメリカ