幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

ある正数x,yをそれぞれ初項に持つ数列{x_n},{y_n}を、漸化式 x_(n+1) = (x_n + y_n)/2 y_(n+1) = √(x_n * y_n)で定義すると、そのn→∞の極限が一致することが知られている。この極限値をxとyの何というか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:667人中

正解数:621人

正解率:93.1%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31521
最高連続正解数:0 問
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①重心
②チェザロ平均
③傍心
④外心
①大きさ
②内心
③成分
④スカラー
①ノルム
②等差
③定数項
④公差
①1+2+4+8+16+...
②差
③1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
④1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
解答を表示する
正解:④
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①有限値:有限値
②1+1+1+1+1...
③∞:有限値
④有限値:∞
①白銀比
②該当なし
③∞:∞
④黄金比
解答を表示する
正解:①
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①Banach空間
②Hausdorff空間
③Hilbert空間
④Teichmuller空間
①Landau記法
②該当なし
③Einsteinの規約
④青銅比
①ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
②符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
③σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
④Schoutenの記法
①Hodgeの定理
②Whitney Grausteinの定理
③Chentsovの定理
④Cauthyの積分定理
①Hankel行列
②符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
③Gram行列
④Toeplitz行列
①Chebyshevの不等式
②Jacobi行列
③Cramer Raoの不等式
④伊藤の公式
①ポアンカレ予想
②Schwarzの不等式
③深リーマン予想
④四色問題
①正六角形
②凹多角形のすべて
③該当なし
④ケプラー予想
①Sato?Tate予想
②Catalan予想
③Poincaré予想
④Brocard予想

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説明:九九の81問検定です。自信のある方はここで闘ってください!(勝手にAランク祝ってすいません)
①2
②1
③台形
④3
①3
②-8
③-2
④4
①3
②-3
③4
④5
①5
②4
③2
④6
①7
②5
③88
④6
①42
②6
③5555
④7
①8
②9
③8
④.......
①9
②10
③8
④222
①8
②82645584
③9
④7
①3
②10
③4
④1
①3
②4
③6
④5
①6
②2
③8
④5
①4
②6
③3
④8
①5
②10
③7
④52
①25
②26
③62
④8
①16
②18
③12
④27
①14
②14
③18
④10
①11
②20
③18
④28
①5
②3
③16
④555
①6
②4
③5
④8
①7
②9
③7
④6
①34
②7
③33
④12
①53
②15
③35
④15
①15
②8
③225425552
④9
①37
②18
③0655
④12
①11
②21
③24
④26
①39
②27
③12
④3
①4
②3
③5
④2355
①42
②38
③8
④6
①5555
②12
③7
④ワドルデー