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 四字熟語穴埋めクイズ066「こ〜」? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語主要2000語!
 国○無双 こくしむそう
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:198人中
正解数:184人
正解率:92.93%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10966
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①仕
②相
③奏
④曹
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正解:②

解説:木火土金水の五つが互いに力を減じあうこと。相克とも書く。

①堪
②銜
③勧
④争
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正解:②

解説:親には孝養を尽くすべきであるという教え。故魚とも書く。

①踞
②寛
③去
④居
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正解:①

解説:竜や、とらのように抜きんでた能力をもった者がある地域にとどまって、そこでその能力を存分に発揮すること。竜蟠虎踞の方が一般的のようだ。

①印
②隠
③蘊
④拠
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正解:陰

解説:光陰箭の如し。月日が過ぎ去るのは、飛ぶ矢のように非常に早いから無駄に過ごさないように、という戒め。

①陰
②鹸
③悪
④堊
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正解:③

解説:この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。

①握
②岐
③忌
④鬼
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正解:②

解説:人は習慣や心がけ次第で、善人にも悪人にもなるということ。哭逵泣練とも書く。

①隙
②戟
③伎
④撃
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正解:④

解説:人や車の往来が多く、混雑していること。都会の雑踏。

①彫
②眺
③頂
④聴
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正解:①

解説:おはぐろをした歯と、入れ墨をした額。異民族の風習。雕題とも書く。

①修
②愁
③舟
④激
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正解:③

解説:舟に刻んで剣を求む。時勢の変化に気がつかず、 いつまでも古いしきたりを墨守する愚かさのたとえ。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②拾
③従
④住
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正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①晃
②光
③柔
④肯
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正解:②

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①更
②脱
③韃
④奮
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正解:奪

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①射
②謝
③奪
④赦
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正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①沙
②旗
③棋
④喜
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正解:④

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②基
③塗
④斗
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正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②陥
③途
④甘
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正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①嚢
②膿
③脳
④能
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正解:③

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②陋
③聾
④老
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①患
②朽
③旧
④及
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正解:休

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。