Quizoo くいずー

 四字熟語穴埋めクイズ058こ〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。難易混合です。目指せ4字熟語2000語!
 孔席○突 こうせきぼくとつ
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:183人中
正解数:154人
正解率:84.15%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10763
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①曠
②穆
③広
④幸
解答を表示する

正解:①

解説:長く手なずけることが出来ないこと。

①後
②成
③世
④性
解答を表示する

正解:②

解説:功成り名遂げる。成功し名声を上げる。

①瘠
②石
③惜
④生
解答を表示する

正解:斥

解説:土地が荒れやせていること。

①憂
②有
③斥
④佑
解答を表示する

正解:幽

解説:成績を審査して暗愚な者を退け、賢明な者を昇進させること。

①心
②審
③幽
④真
解答を表示する

正解:①

解説:口ではイエス、心はノー。言うことと考えることとが違う。面従腹背は上下関係があるが口是心非は不問。

①浩
②興
③深
④功
解答を表示する

正解:恍

解説:思い定まらないで入るときに、一瞬のひらめきから悟りを売ること。

①善
②然
③禅
④漸
解答を表示する

正解:②

解説:(孟子)天地にみなぎっている、万物の生命力や活力の源となる気。また物事にとらわれない、おおらかな心持ち。(「之」を使う四字熟語はクイズから原則除外しているが重要語のため特掲。)

①遍
②片
③偏
④辺
解答を表示する

正解:④

解説:果てしなく広くて大きいこと。また、そのさま。広は洪、宏とも書く。

①断
②弾
③恍
④談
解答を表示する

正解:④

解説:自分の要求に従わせようと、相手方に対し強引に談判して脅すこと。

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①従
②充
③柔
④檀
解答を表示する

正解:②

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①晃
②更
③肯
④光
解答を表示する

正解:④

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①脱
②奪
③住
④韃
解答を表示する

正解:②

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②奮
③沙
④謝
解答を表示する

正解:③

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①棋
②基
③旗
④射
解答を表示する

正解:喜

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①塗
②堵
③斗
④途
解答を表示する

正解:②

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①奸
②甘
③喜
④患
解答を表示する

正解:①

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①脳
②陥
③能
④嚢
解答を表示する

正解:①

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①牢
②聾
③陋
④老
解答を表示する

正解:③

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①休
②朽
③及
④旧
解答を表示する

正解:①

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。