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 四字熟語穴埋めクイズ042く〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 狗尾○貂 くびぞくちょう
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:228人中
正解数:192人
正解率:84.21%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10500
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①酪
②薬
③落
④楽
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正解:④

解説:苦労の多い時には、髪の毛がよく伸び、楽をしている時には、爪がよく伸びる、ということ。苦爪楽髪参照。楽をして手仕事をしないから爪が伸びるほうが想像しやすいためか、苦髪楽爪のほうが一般的。

①移
②囲
③委
④俗
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正解:①

解説:愚公山を移す、どんなに困難なことでも辛抱強く努力を続ければ、いつか必ず成し遂げることができるというたとえ。 継続は力なり。

①偉
②○
③☆
④口
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正解:④

解説:(親切心から)くどくど忠告する。相手を気づかい、何度も教えさとすこと。

①◇
②狗
③苦
④九
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正解:④

解説:暴利をむさぼるたとえ。薬の売値は原価よりはるかに高く、儲けが大きいことから。

①廃
②区
③拝
④杯
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正解:吠

解説:いつも着ている服装を変えれば疑われるのは当然であるということ

①吠
②驚
③跫
④響
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正解:③

解説:孤独なときに受ける珍しくてうれしい訪問や便りのたとえ。予期せぬ喜びのこと。

①徳
②特
③督
④得
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正解:④

解説:求める物が得られない苦。八苦のひとつ。

①恐
②雛
③陬
④諏
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正解:③

解説:学問や見識が狭く、偏っていること。

①顎
②嶽
③趨
④壑
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正解:④

解説:君主の恩は海や谷のように深いこと。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②従
③柔
④額
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正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①光
②晃
③住
④更
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正解:①

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①韃
②肯
③奪
④奮
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正解:③

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①沙
②脱
③謝
④赦
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正解:①

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①棋
②基
③喜
④射
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正解:③

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①堵
②塗
③途
④斗
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正解:①

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②旗
③奸
④患
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正解:③

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②陥
③膿
④嚢
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①脳
②陋
③牢
④聾
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正解:②

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①旧
②朽
③及
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。