幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

不偏推定量Θと対象の母数θについて成り立つ不等式Var[Θ] ≦ I[θ]^(-1)を何というか。ただし、Varは分散、IはFisher情報量である。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:151人中

正解数:115人

正解率:76.16%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31530
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①伊藤の公式
②外心
③内心
④重心
①大きさ
②成分
③傍心
④ノルム
①差
②スカラー
③等差
④定数項
①算術幾何平均
②公差
③算術平均
④チェザロ平均
①1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
②1+2+4+8+16+...
③1+1+1+1+1...
④幾何平均
解答を表示する
正解:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①∞:∞
②1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
③有限値:∞
④有限値:有限値
①該当なし
②黄金比
③青銅比
④白銀比
解答を表示する
正解:④
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①Banach空間
②∞:有限値
③Hausdorff空間
④Teichmuller空間
①Landau記法
②Schoutenの記法
③該当なし
④Einsteinの規約
①符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
②σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
③ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
④符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
①Hilbert空間
②Chentsovの定理
③Cauthyの積分定理
④Hodgeの定理
解答を表示する
正解:Whitney Grausteinの定理
①Jacobi行列
②Gram行列
③Whitney Grausteinの定理
④Toeplitz行列
①Hankel行列
②ポアンカレ予想
③四色問題
④ケプラー予想
①台形
②凹多角形のすべて
③正六角形
④該当なし
①Sato?Tate予想
②Poincaré予想
③Brocard予想
④深リーマン予想

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説明:四則記号を入れる問題です。例 5( )4=9例では、5と4を足すと9なので( )には+が入ります。
①÷
②+
③×
④−
①÷
②+
③Catalan予想
④−
①+
②÷
③×
④×
①÷
②−
③×
④+
①−
②−
③×
④+
①÷
②÷
③×
④+
①÷
②−
③×
④−
①÷
②−
③+
④×
①−
②÷
③+
④×
①÷
②+
③+
④×
①×
②+
③÷
④−
①−
②÷
③×
④−
①+
②+
③×
④−
①−
②+
③÷
④×
①−
②×
③÷
④+
①−
②÷
③+
④÷
①×
②÷
③−
④+
①÷
②×
③×
④+
①÷
②+
③−
④−
①−
②÷
③×
④×
①÷
②+
③−
④+
①÷
②×
③−
④×
①+
②÷
③×
④−
①−
②+
③+
④÷
①÷
②×
③+
④−
①×
②×
③÷
④−
①+
②−
③÷
④×
①×
②+
③÷
④+
①+
②÷
③−
④×
①÷
②×
③+
④−