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 四字熟語穴埋めクイズ051け〜? より
四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
 ○謀術数 けんぼうじゅつすう
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:239人中
正解数:182人
正解率:76.15%
作成者:ぐっちー (ID:15010)
No.出題No:10592
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①罰
②抜
③伐
④閥
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正解:②

解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。

①驢
②騾
③駱
④倹
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正解:①

解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。

①怒
②驥
③努
④弩
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正解:④

解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。

①嚇
②廓
③劃
④帑
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正解:鶴

解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。

①滋
②爾
③慈
④鶴
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正解:③

解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。

①原
②児
③言
④幻
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正解:③

解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。

①藤
②東
③淘
④島
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正解:①

解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。

①捕
②蒲
③圃
④舗
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正解:③

解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。

①魔
②磨
③麻
④摩
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正解:④

解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。

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以下のクイズは、四字熟語穴埋めクイズ033か〜?より、出題しております。
説明:四字熟語穴埋めクイズ→○を埋めます。普段あまり見かけない語も含みます。ちょっと難しいかも。
①充
②元
③柔
④住
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正解:①

解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!

①更
②肯
③晃
④従
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正解:光

解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。

①奪
②奮
③韃
④脱
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正解:①

解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。

①赦
②射
③謝
④光
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正解:沙

解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。

①喜
②沙
③旗
④基
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正解:①

解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。

①塗
②途
③堵
④斗
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正解:③

解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。

①甘
②陥
③患
④奸
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正解:④

解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。

①能
②膿
③棋
④嚢
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正解:脳

解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。

①聾
②脳
③陋
④老
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正解:③

解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。

①及
②牢
③旧
④休
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正解:④

解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。