四字熟語穴埋めクイズ044け〜?頻出語正解:①
解説:鯨が水を飲むように多量に酒を飲み馬のように大食すること。
正解:③
解説:軽はずみで、向うみずな行動をすること。
正解:②
解説:軽佻で浮薄なこと。考えや行動などが軽はずみで、うわついているさま。
正解:②
解説:男女の縁をとりもつ人。なこうど。媒妁人。月下老人、月下翁、月老。
正解:③
解説:自分の都合のよいように無理に理屈をこじつけること。こじつけ。

正解:②
解説:運命を賭して、のるかそるかの勝負をすること。文字通り一か八か。
正解:①
解説:たくさんの人が口々にやかましく騒ぎたてるさま。
正解:①
解説:一度敗れたものが、再び勢いをもりかえしてくること。けんどじゅうらい。巻土重来。土埃をもうもうと巻き上げながら重ねて来たる。
正解:①
解説:大きな集団や組織の末端にいるより、小さくてもよいから長となって重んじられるほうがよいということ。鶏尸牛従 。「寧ろ鶏口と為るも、牛後と為なるなかれ」の略。
正解:③
解説:物について軽くて薄く、短く小さいさま。また、内容などが薄っぺらで中身のないさま。
1983年『時代は「軽・薄・短・小」』として当時の日本の生活・文化を表す言葉としても流行った。対照語は重厚長大。
正解:①
解説:初対面で親しくなることを形容する
正解:①
解説:大勢の中でも一際光る存在
正解:②
解説:学問の最終目的を指し示す表現
正解:④
解説:くだらない技でも役に立つという意味
正解:④
解説:意志堅固で忍耐強いさま
正解:③
解説:無理やりのこじつけ、言い訳の事
正解:④
解説:人を欺くための謀略
正解:③
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:④
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:①
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:④
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:③
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:①
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:④
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:④
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:①
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:①
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。