1970年代の阪急ブレーブス黄金時代に関する検定です。

3連勝の後、3連敗で迎えた巨人との1976年日本シリーズ第7戦、殊勲の逆転ホームランを打った選手は?

制限時間:無制限
背番号9

難易度:


出題数:133人中

正解数:111人

正解率:83.46%


作成者:かずひろ (ID:19670)

出題No:16384
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①簑田浩二
②バーナード・ウイリアムス
③長池徳二
④福本豊
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正解:②
解説:1975年の日本シリーズ第6戦、本拠地西宮球場で、初の日本一が決定しました。
ウイリアムスは、瞬足強肩の右翼手として、入団1年目から日本一に貢献しました。
①長池徳二
②加藤秀司
③高井保弘
④加藤秀司
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正解:①
解説:1972年は15本差を逆転してホームラン王になりました。
①島谷金二
②ロベルト・マルカーノ
③簑田浩二
④バーナード・ウイリアムス
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正解:②
解説:攻撃ではクリーンアップ、守備ではショート大橋との鉄壁の二遊間、4年連続パ・リーグ優勝の中心選手のひとりでした。
①ダリル・スペンサー
②住友平
③大橋穣
④井上修
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正解:③
解説:広い守備範囲、華麗なグラブさばき、深い位置からの矢のような送球、どれも一級品でした。
①阪本敏三
②福本豊
③加藤秀司
④大橋穣
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正解:②
解説:シーズン盗塁数、通算盗塁数の世界記録はのちにメジャーリーガーに破られてしまいましたが、今でもダントツの日本記録です。(2019年シーズン終了時点)
①簑田浩二
②長池徳二
③高井保弘
④ロベルト・マルカーノ
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正解:島谷金二
解説:中日時代は一度も三割を打っていませんでしたが、阪急に移籍すると最初の年(1977年)に打率.325でパ・リーグ打率2位になるなど中心打者として活躍しました。
①島谷金二
②加藤秀司
③ロベルト・マルカーノ
④長池徳二
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正解:②
解説:同期の山田、福本とともに、阪急ブレーブス1970年代黄金時代を代表する選手のひとりでした。
①今井雄太郎
②戸田善紀
③福本豊
④佐藤義則
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正解:②
解説:1975年に11勝、1976年に12勝を挙げ、連覇に貢献しました。
①山口高志
②佐藤義則
③三浦広之
④松本正志
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正解:②
解説:1977年はシーズン7勝を挙げて、新人王になりました。
①山田久志
②大熊忠義
③阪本敏三
④住友平
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正解:②
解説:1番福本が出塁して盗塁、2番大熊が三塁へ進めて、3番加藤秀が返すのが、阪急の得点パターンでした。
①松本正志
②簑田浩二
③山口高志
④佐藤義則
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正解:③
解説:日本のプロ野球史に残る快速球投手として、常に名前が挙がる選手のひとりです。
①戸田善紀
②山口高志
③山田久志
④足立光宏
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正解:④
解説:2019年までの日本シリーズの歴史で、3連勝のあと、3連敗した4チームのうち、最終戦で勝って日本一になったのは、この年の阪急ブレーブスだけです。相手の巨人は前日の第6戦で7点差を逆転して勢いに乗っていましたが、ベテラン足立投手の冷静なピッチングが光りました。
①山田久志
②山田久志
③米田哲也
④足立光宏
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正解:①
解説:3年連続シーズンMVP。12年連続開幕投手。まさに「エース」でした。
①山口高志
②山田久志
③足立光宏
④梶本隆夫
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正解:米田哲也
解説:通算350勝のうち328勝は阪急ブレーブス在籍時でした。
①稲葉光雄
②島野修
③米田哲也
④白石静生
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正解:①
解説:ノーヒットノーラン達成の戸田投手と日本シリーズ最終戦逆転ホームランの森本選手をその年のオフに放出したトレードはファンを驚かせましたが、移籍してきた稲葉投手と島谷選手の大活躍でこのトレードは大成功と言われました。
①稲葉光雄
②竹村一義
③島野修
④竹村一義
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正解:白石静生
解説:1977年の日本シリーズは最終戦で救援勝利。1978年日本シリーズは2勝3敗と後がない第6戦で完投勝利。左腕投手が少なかった当時の阪急で貴重な存在でした。
①山口高志
②今井雄太郎
③白石静生
④足立光宏
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正解:②
解説:1971年入団後しばらく目立った活躍ができなかったが、1978年に大ブレーク。
その後、1981年と1984年に最多勝獲得、1984年の優勝にも大きく貢献した。
①松永浩美
②簑田浩二
③福本豊
④平林二郎
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正解:②
解説:簑田のホームインの後、投手山田の勝ち越しタイムリー2塁打で勝利。第5戦も勝って、日本シリーズ3連覇を達成した。
①山田久志
②高井保弘
③河村健一郎
④加藤秀司
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正解:②
解説:指名打者としてクリーンアップを打っていた時代もありました。指名打者制がなかったら、もっと代打ホームランが増えていたかもしれません。
①種茂雅之
②長池徳二
③中沢伸二
④岡村浩二
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正解:河村健一郎
解説:引退後、オリックス二軍打撃コーチとしてイチローを育てたことでも知られています。
①西本幸雄
②河村健一郎
③梶本隆夫
④上田利治
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正解:④
解説:38歳で日本シリーズ優勝監督となったのは、70回の日本シリーズの歴史で最年少記録である。
①中田昌宏
②山田久志
③足立光宏
④梶本隆夫
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正解:④
解説:通算254勝は左腕投手では、金田正一、鈴木啓示に次ぐ歴代3位(2019年シーズン終了時点)。
引退後は投手コーチとしてパ・リーグ4連覇の投手陣を指導。監督としては1979年に後期優勝。
①岡村浩二
②米田哲也
③中沢伸二
④種茂雅之
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正解:③
解説:上田監督は中沢と河村の両捕手を競わせ、うまく使い分けていました。中沢選手の方が出場試合数が多く、一方河村選手は代打としても活躍しました。
①梶本隆夫
②中田昌宏
③上田利治
④西本幸雄
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正解:④
解説:近鉄の監督に就任後、1979年のプレーオフで阪急のパ・リーグ5連覇を阻止しました。阪急、近鉄の多くの選手に恩師として慕われました。
①赤地に白いHマーク、黒いひさし
②黒地に赤いHマーク、赤いひさし
③河村健一郎
④黒地に白いHマーク、赤いひさし
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正解:②
解説:1972年から1983年までこの帽子が使われました。
①黒地に赤いHマーク、黒いひさし
②赤い胸文字と背番号、黒いアンダーシャツとストッキング
③黒い胸文字と背番号、黒いアンダーシャツとストッキング
④赤い胸文字と背番号、赤いアンダーシャツとストッキング
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正解:②
解説:丸首、ベルトレスで、黒と赤を基調としたユニフォーム。
このユニフォームの8年間、日本一3回を含むリーグ優勝5回、それ以外の年も必ず前期か後期のどちらかは優勝していました。

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説明:阪急電鉄の検定です。1級落ちたら一回受けてみてください。
①高槻市ー上牧
②武庫之荘ー西宮北口
③石橋ー池田
④塚口ー武庫之荘
①9300系
②9000系
③1300系
④黒い胸文字と背番号、赤いアンダーシャツとストッキング
①9000系
②モハ50系
③1000系
④5100系
①十三
②西宮北口ー塚口ー十三
③塚口ー十三
④6000系
①西院
②神戸三宮
③甲東園ー門戸厄神ー西宮北口ー塚口ー十三
④仁川
①しょうりん
②こばやし
③梅田
④おばやし
①25時30分
②25時40分
③25時
④25時25分
①十三ー烏丸
②なし
③しょうばやし
④十三
①梅田
②うめだ
③梅□(□には+)
④十三ー高槻市
①梅田
②神崎川
③梅□(□にはメ)
④十三