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 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 小倉百人一首の和歌に何度か出てくる「逢坂」はある中国の書物に出てきますが、その書物とはなんでしょう?
  1. 水滸伝
  2. 三国志
  3. 孫子
  4. 史記
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:631人中
正解数:329人
正解率:52.14%
作成者:虎朧丸虎朧丸 (ID:2175)
No.出題No:5937
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①認定音
②否定音
③肯定音
④孫子
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正解:決定音

①4
②決定音
③7
④5
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正解:③

①42
②45
③6
④43
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正解:①

①44
②38
③37
④39
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正解:③

①9
②40
③8
④7
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正解:6

①5
②4
③2
④6
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正解:③

①7
②6
③9
④8
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正解:②

①左近
②右近
③蝉丸
④伊勢
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正解:①

①3
②参議等
③紀友則
④紀貫之
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正解:紀國屋

①順徳院
②紀國屋
③秀徳院
④高徳院
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正解:①

①恋の歌
②羈旅の歌
③雑の歌
④学習院
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正解:①

①藤原純友
②藤原忠平
③藤原定家
④季節の歌
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正解:③

①離別の歌
②季節の歌
③藤原道長
④羈旅の歌
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正解:④

①源実朝
②源頼家
③雑の歌
④源頼朝
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正解:①

①あああああああああ
②源義経
③男性
④女性
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正解:③

解説:男性が79人、女性が21人です。

①セガ
②コナミ
③同じ
④任天堂
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正解:④

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②コーエー
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:②

3
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:②

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:④

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:②

7
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:④

8
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:①

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:④

10
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
解答を表示する

正解:②

11
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:②

12
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:②