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 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 小倉百人一首の編纂者はどれでしょう?
  1. 藤原忠平
  2. 藤原定家
  3. 藤原純友
  4. 藤原道長
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:663人中
正解数:535人
正解率:80.69%
作成者:虎朧丸虎朧丸 (ID:2175)
No.出題No:5935
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①否定音
②肯定音
③認定音
④藤原道長
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正解:決定音

①決定音
②6
③7
④4
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正解:③

①42
②5
③44
④45
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正解:①

①43
②39
③37
④40
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正解:③

①7
②38
③6
④9
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正解:③

①8
②2
③5
④3
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正解:②

①9
②6
③7
④4
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正解:②

①蝉丸
②8
③左近
④伊勢
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正解:③

①紀友則
②参議等
③紀國屋
④紀貫之
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正解:③

①学習院
②順徳院
③秀徳院
④右近
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正解:②

①季節の歌
②雑の歌
③羈旅の歌
④恋の歌
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正解:④

①離別の歌
②高徳院
③羈旅の歌
④雑の歌
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正解:③

①季節の歌
②史記
③三国志
④孫子
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正解:②

①水滸伝
②源実朝
③源頼家
④源頼朝
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正解:②

①女性
②あああああああああ
③源義経
④同じ
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正解:男性

解説:男性が79人、女性が21人です。

①セガ
②任天堂
③男性
④コナミ
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正解:②

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①コーエー
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

2
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山

3
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
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正解:②

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:③

5
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:④

7
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:②

8
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
解答を表示する

正解:④

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:②

10
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
解答を表示する

正解:②

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:②

12
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:④